売上高
連結
- 2021年2月28日
- 6億348万
- 2022年2月28日 -2.75%
- 5億8688万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2022/05/27 9:21
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 887,656 1,723,944 2,684,942 3,622,881 税金等調整前当期純利益又は税金等調整前四半期純損失(△)(千円) △37,772 △75,419 △28,899 12,467 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「販促支援事業」では、当社100%子会社である株式会社リンクが行うフリーペーパーの取次等により構成されています。2022/05/27 9:21
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2022/05/27 9:21
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の売上高は、第三者間取引価格に基づいております。2022/05/27 9:21 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2022/05/27 9:21 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、2021年7月26日に公表いたしましたとおり、2019年5月に株式会社三光アドとの合弁で設立した株式会社BizMoの株式を2021年8月31日付で株式会社三光アドに譲渡いたしました。これは、昨今の事業を取り巻く環境の変化などから、新たなスキームで事業展開を推進していくことが両社の企業価値向上に資するものと判断したためであります。2022/05/27 9:21
以上の結果、当連結会計年度における当社グループの連結業績は、売上高は3,622百万円(前連結会計年度比16.8%増)となりました。売上原価は1,141百万円(同1.3%減)、販売費及び一般管理費は2,481百万円(同0.3%減)となりました。売上高の回復及びコスト構造の見直し等により、営業利益は0百万円(前連結会計年度は営業損失545百万円)、経常利益は12百万円(同経常損失518百万円)、親会社株主に帰属する当期純利益は39百万円(同親会社株主に帰属する当期純損失500百万円)となり黒字転換となりました。
セグメント別の業績(セグメント間の内部取引消去前)を示すと、次のとおりであります。 - #7 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額
繰延税金資産 120,421円
② その他の事項
Ⅰ.算出方法
将来減算一時差異及び税務上の繰越欠損金に対して、将来の収益力に基づく課税所得の見積り及びタックス・プランニングに基づき、繰延税金資産の回収可能性を判断しています。
Ⅱ.主要な仮定
課税所得の見積りは将来の事業計画に基づく利益及び課税所得の発生時期及び金額を基礎としています。この見積における主要な仮定は、将来の商品別売上高の予測であります。新型コロナウイルス感染症の影響の収束時期等を見通すことは困難でありますが、当社グループにおいては複数の外部の情報源に基づく情報を踏まえて、当期末から1~2年間をかけて新型コロナウイルス感染症の影響から回復するとの仮定をおき会計上の見積りを行っております。
Ⅲ.翌連結会計年度の連結財務諸表に与える影響
当該見積りは、新型コロナウイルス感染症の収束時期や将来の不確実な経済条件の変動等によって影響を受ける可能性があり、実際に発生した利益及び課税所得の時期及び金額が見積りと異なった場合、翌連結会計年度において、繰延税金資産が取り崩され、税金費用が計上される可能性があります。2022/05/27 9:21 - #8 関係会社との取引に関する注記
- ※1 関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。2022/05/27 9:21
前事業年度(自 2020年3月1日至 2021年2月28日) 当事業年度(自 2021年3月1日至 2022年2月28日) 売上高 345,602千円 89,890千円 売上原価 34,621千円 45,285千円