売上高
連結
- 2023年2月28日
- 6億2144万
- 2024年2月29日 -6.8%
- 5億7921万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2024/05/29 9:41
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 1,112,719 2,193,873 3,292,829 4,318,403 税金等調整前四半期純利益又は税金等調整前当期純損失(△)(千円) 58,833 66,754 101,490 △3,813 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「販促支援事業」では、当社100%子会社である株式会社リンクが行うフリーペーパーの取次等により構成されています。2024/05/29 9:41
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2024/05/29 9:41
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。 - #4 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 2022年3月1日 至 2023年2月28日)2024/05/29 9:41
当連結会計年度(自 2023年3月1日 至 2024年2月29日)(単位:千円) 情報提供 販促支援 計 売上高 無料求人誌『DOMO』 1,011,976 ― 1,011,976 顧客との契約から生じる収益 3,442,768 601,621 4,044,389 外部顧客への売上高 3,442,768 601,621 4,044,389
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報(単位:千円) 情報提供 販促支援 計 売上高 無料求人誌『DOMO』 896,002 ― 896,002 顧客との契約から生じる収益 3,752,452 565,951 4,318,403 外部顧客への売上高 3,752,452 565,951 4,318,403 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の売上高は、第三者間取引価格に基づいております。2024/05/29 9:41 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2024/05/29 9:41 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況において当社グループでは、採用管理システムを顧客に提供する『ワガシャ de DOMO』の販路拡販施策やオプション商品の開発を継続いたしました。また、静岡県内東部地域、中部地域、西部地域の各所において、リアルイベントである合同企業面談会『シゴトフェア』を5月~6月、10月~11月継続開催いたしました。コストにつきましては、販売拡大、商品価値向上のための成長コストとして人件費(同3.3%増)、広告販促費(同10.2%増)を投入いたしました。2024/05/29 9:41
以上の結果、当連結会計年度における当社グループの連結業績は、売上高は4,318百万円(同6.8%増)となりました。売上原価は1,303百万円(同9.3%増)、販売費及び一般管理費は2,907百万円(同4.0%増)となりました。売上高の回復により営業利益は107百万円(同95.9%増)となりました。経常利益は自己株式の公開買付に係る費用を計上したため46百万円(同31.6%減)、親会社株主に帰属する当期純損失は投資有価証券評価損の計上をしたため32百万円(前連結会計年度は親会社株主に帰属する当期純利益44百万円)となりました。
セグメント別の業績(セグメント間の内部取引消去前)を示すと、次のとおりであります。 - #8 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- ②主要な仮定2024/05/29 9:41
課税所得の見積りは将来の事業計画に基づく利益及び課税所得の発生時期及び金額を基礎としています。この見積における主要な仮定は、将来の商品別売上高の予測であります。当連結会計年度末の連結財務諸表作成時において入手可能な情報等を踏まえ、会計上の見積りを行っております。
③翌連結会計年度の連結財務諸表に与える影響 - #9 重要な後発事象、財務諸表(連結)
- 純資産 △87,890千円2024/05/29 9:41
売上高 64,495千円
当期純損失 14,666千円 - #10 関係会社との取引に関する注記
- ※1 関係会社との取引高2024/05/29 9:41
前事業年度(自 2022年3月1日至 2023年2月28日) 当事業年度(自 2023年3月1日至 2024年2月29日) 売上高 606千円 1,063千円 売上原価 1,969千円 698千円 - #11 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりませ2024/05/29 9:41
ん。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との