- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
<変更後の区分方法により作成した前第1四半期連結累計期間の情報を記載>(注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失(△)と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの資産に関する情報
2014/08/08 10:51- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失(△)と調整を行っております。2014/08/08 10:51
- #3 事業等のリスク
1【事業等のリスク】
当社グループ(当社及び連結子会社)は、当第1四半期連結累計期間におきましても継続的な営業損失が発生しており、将来にわたって事業活動を継続するとの前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。当該重要事象を解消するため、各事業における販売強化、事業間の連携促進、新規サービスへの参入を図り、収益拡大及び業績改善を目指します。また、M&Aも引き続き推進して参ります。資金につきましても、当第1四半期末時点での「現金及び預金」と「有価証券」の合計額は1,364,797千円であり、財務面に支障はないものと考えております。
以上のことから、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断し、「継続企業の前提に関する注記」の記載には至りませんでした。
2014/08/08 10:51- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
① ジェノミクス事業
遺伝子改変マウス作製受託サービスが順調に推移し、売上高は57,231千円(前年同期54,558千円)、営業利益は7,011千円(前年同期4,054千円)と増収増益となりました。今後も増収傾向を維持・拡大させるために、引き続き最新の遺伝子操作技術の導入を推進し、遺伝子改変マウス作製受託サービスの向上を図るとともに、ストレス可視化マウス等のモデルマウスの販売促進にも注力してまいります。
② CRO(Contract Research Organization 医薬品開発業務受託機関)事業
2014/08/08 10:51- #5 重要事象等、事業等のリスク(連結)
当社グループ(当社及び連結子会社)は、当第1四半期連結累計期間におきましても継続的な営業損失が発生しており、将来にわたって事業活動を継続するとの前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。当該重要事象を解消するため、各事業における販売強化、事業間の連携促進、新規サービスへの参入を図り、収益拡大及び業績改善を目指します。また、M&Aも引き続き推進して参ります。資金につきましても、当第1四半期末時点での「現金及び預金」と「有価証券」の合計額は1,364,797千円であり、財務面に支障はないものと考えております。
以上のことから、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断し、「継続企業の前提に関する注記」の記載には至りませんでした。
2014/08/08 10:51- #6 重要事象等の分析及び対応、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 業等のリスク」に記載のとおり、当社グループは、継続的な営業損失が発生しております。当該重要事象を解消するため、各事業における販売強化、事業間の連携促進、新規サービスへの参入を図り、収益拡大及び業績改善を目指します。また、M&Aも引き続き推進して参ります。資金につきましても、当第1四半期末時点での「現金及び預金」と「有価証券」の合計額は1,364,797千円であり、財務面に支障はないものと考えております。2014/08/08 10:51