四半期報告書-第17期第1四半期(平成26年4月1日-平成26年6月30日)
当社グループ(当社及び連結子会社)は、当第1四半期連結累計期間におきましても継続的な営業損失が発生しており、将来にわたって事業活動を継続するとの前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。当該重要事象を解消するため、各事業における販売強化、事業間の連携促進、新規サービスへの参入を図り、収益拡大及び業績改善を目指します。また、M&Aも引き続き推進して参ります。資金につきましても、当第1四半期末時点での「現金及び預金」と「有価証券」の合計額は1,364,797千円であり、財務面に支障はないものと考えております。
以上のことから、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断し、「継続企業の前提に関する注記」の記載には至りませんでした。
なお、文中の将来に関する事項は、当四半期報告書提出日現在において当社グループが判断したものであります。
以上のことから、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断し、「継続企業の前提に関する注記」の記載には至りませんでした。
なお、文中の将来に関する事項は、当四半期報告書提出日現在において当社グループが判断したものであります。