- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失(△)と調整を行っております。
当第3四半期連結累計期間(自平成26年4月1日 至平成26年12月31日)
2015/02/06 9:33- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失(△)と調整を行っております。2015/02/06 9:33
- #3 事業等のリスク
1【事業等のリスク】
当社グループ(当社及び連結子会社)は、当第3四半期連結累計期間におきましても、前年同期比大幅に改善したものの継続的な営業損失が発生しており、将来にわたって事業活動を継続するとの前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。当該重要事象を解消するため、各事業における販売強化、事業間の連携促進、新規サービスへの参入を図り、収益拡大及び業績改善を目指しております。また、M&Aも引き続き推進してまいります。資金につきましても、当第3四半期連結会計期間末時点での「現金及び預金」と「有価証券」の合計額は1,322,883千円であり、財務面に支障はないものと考えております。
以上のことから、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断し、「継続企業の前提に関する注記」の記載には至りませんでした。
2015/02/06 9:33- #4 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
企業結合会計基準等の適用については、企業結合会計基準第58-2項(4)、連結会計基準第44-5項(4)及び事業分離等会計基準第57-4項(4)に定める経過的な取扱いに従っており、第1四半期連結会計期間の期首時点から将来にわたって適用しております。
この結果、当第3四半期連結累計期間の営業損失、経常損失及び税金等調整前四半期純損失はそれぞれ4,119千円減少しております。また、当第3四半期連結会計期間末の資本剰余金が84,607千円減少しております。
2015/02/06 9:33- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
① ジェノミクス事業
ジェノミクス事業におきましては、遺伝子改変マウス作製受託サービスが堅調に推移し、当第3四半期連結累計期間の売上高は186,902千円(前年同期183,121千円)と増収になりましたものの、受託体制強化に伴う営業費用の増加により営業利益は18,654千円(前年同期27,257千円)にとどまりました。
② CRO(Contract Research Organization 医薬品開発業務受託機関)事業
2015/02/06 9:33- #6 重要事象等、事業等のリスク(連結)
当社グループ(当社及び連結子会社)は、当第3四半期連結累計期間におきましても、前年同期比大幅に改善したものの継続的な営業損失が発生しており、将来にわたって事業活動を継続するとの前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。当該重要事象を解消するため、各事業における販売強化、事業間の連携促進、新規サービスへの参入を図り、収益拡大及び業績改善を目指しております。また、M&Aも引き続き推進してまいります。資金につきましても、当第3四半期連結会計期間末時点での「現金及び預金」と「有価証券」の合計額は1,322,883千円であり、財務面に支障はないものと考えております。
以上のことから、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断し、「継続企業の前提に関する注記」の記載には至りませんでした。
2015/02/06 9:33- #7 重要事象等の分析及び対応、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 業等のリスク」に記載のとおり、当社グループは、前年同期比大幅に改善したものの継続的な営業損失が発生しております。当該重要事象を解消するため、各事業における販売強化、事業間の連携促進、新規サービスへの参入を図り、収益拡大及び業績改善を目指します。また、M&Aも引き続き推進してまいります。資金につきましても、当第3四半期連結会計期間末時点での「現金及び預金」と「有価証券」の合計額は1,322,883千円であり、財務面に支障はないものと考えております。2015/02/06 9:33