営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2023年9月30日
- 8852万
- 2024年9月30日
- -1億1076万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用△108,394千円、各報告セグメントに含まれない収入450千円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2024/11/13 10:41
2.セグメント利益又は損失(△)は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当中間連結会計期間(自 2024年4月1日 至 2024年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、中間連結損益計算書の営業損失(△)と調整を行っております。2024/11/13 10:41
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 投資・コンサルティング事業は、物価上昇傾向の中で消費者の購買意欲が後退し、Eコマースによる小売販売が苦戦しましたが、2024年4月に連結子会社化した東北新和化学株式会社の売上貢献により前年同期比で増収となりました。しかし、円安の急速な進行により、輸入調達が基盤となるグループ会社の利益率は低下いたしました。2024/11/13 10:41
これらの結果、当中間連結会計期間における当社の売上高は、6,311,881千円(前年同期比1.0%減)となり、営業利益につきましては110,769千円の損失(前年同期は88,523千円の営業利益)となりました。
経常利益につきましても、営業外収益11,615千円及び買収関連費用等の営業外費用57,377千円を計上した結果、156,532千円の損失(前年同期は94,791千円の経常利益)となりました。