- 2342
- 2026/09/16
- 時価
- 42億円
- PER 予
- 27.76倍
- 2010年以降
- 赤字-1391.67倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.85倍
- 2010年以降
- 0.45-6.55倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 3.08%
- ROA 予
- 1.54%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業外費用
連結
- 2025年3月31日
- 8431万
- 2026年3月31日 -9.44%
- 7635万
個別
- 2025年3月31日
- 1822万
- 2026年3月31日 +62.15%
- 2954万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 投資・コンサルティング事業につきましては、Eコマースによる小売販売は消費マインドの持続的な低下で苦戦し、卸売販売等の商社事業も売上高は伸び悩みましたが、価格転嫁やコスト削減に注力いたしました。このため、前期比で減収となりましたが、営業利益につきましては増益となりました。2026/06/17 12:56
これらの結果、当連結会計年度における当社グループの売上高は、13,174,425千円(前期比1.3%増)となり、営業利益につきましても137,960千円の利益(前期は259,507千円の損失)となりました。経常利益につきましても、為替差益などの営業外収益56,508千円及び支払利息などの営業外費用76,358千円を計上した結果、118,111千円の利益(前期は319,829千円の損失)となりました。
また、親会社株主に帰属する当期純利益につきましては、投資有価証券売却益などの特別利益174,948千円、子会社の拠点集約に伴う事業再編損や子会社の試験データ不正に関する損失補償金、特別調査費用等などの特別損失500,500千円、法人税、住民税及び事業税56,795千円、過年度法人税等10,262千円、法人税等調整額△177,037千円及び非支配株主に帰属する当期純損失20,191千円を計上した結果、77,267千円の損失(前期は1,089,641千円の損失)となりました。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」の「その他」に表示していた5,231千円は、「補助金収入」1,163千円及び「その他」4,068千円として組み替えております。2026/06/17 12:56
前連結会計年度において、「営業外費用」の「その他」に含めて表示しておりました「支払手数料」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より区分掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外費用」の「その他」に表示していた16,410千円は、「支払手数料」6,017千円及び「その他」10,393千円として組み替えております。