平安レイサービス(2344)の売上高 - 葬祭の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 37億2307万
- 2014年9月30日 -1.52%
- 36億6661万
- 2015年9月30日 +2.66%
- 37億6432万
- 2016年9月30日 +10.68%
- 41億6632万
- 2017年9月30日 -5.66%
- 39億3066万
- 2018年9月30日 -0.42%
- 39億1419万
- 2019年9月30日 +0.66%
- 39億3989万
- 2020年9月30日 -15.76%
- 33億1905万
- 2021年9月30日 +7.68%
- 35億7390万
- 2022年9月30日 +9.82%
- 39億2475万
- 2023年9月30日 +1.41%
- 39億8009万
- 2024年9月30日 +7.4%
- 42億7466万
- 2025年9月30日 -1.28%
- 42億1986万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)2023/11/14 10:51
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2023/11/14 10:51
「葬祭事業」セグメントにおいて、固定資産の減損損失を計上しております。なお、当該減損損失の計上額は、
当第2四半期連結累計期間において、234,234千円であります。 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当第2四半期連結累計期間において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2023/11/14 10:51
当社グループは、原則としてプロフィットセンター等を基準として資産のグルーピングを行っております。場所 用途 種類 東京都 町田市神奈川県 相模原市 葬祭事業葬祭施設 建物及び構築物、器具備品等、土地
葬祭事業における一部の資金生成単位において、店舗損益の継続的な悪化が生じており、その帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失234,234千円(内訳、建物及び構築物121,472千円、器具備品等2,564千円、土地110,197千円)として特別損失に計上しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業では、フォトウェディングや成人式などの各種衣裳レンタルや写真撮影といった商品の販売強化を行ってまいりました。また、コミュニティーウェディングの新スタイルとなるコーディネートを増やしSNSやWebでの露出を強化、衣裳や写真を中心としたプランや会食を伴う小規模ウェディング専用のプランを見直し告知を行うなど、新規顧客誘引に努めてまいりました。2023/11/14 10:51
その結果、売上高は119百万円(前年同期比7.9%増加)、営業利益は3百万円(前年同期は1百万円の営業損失)となりました。
② 葬祭事業