平安レイサービス(2344)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 冠婚の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 846万
- 2014年6月30日 +67.59%
- 1418万
- 2015年6月30日 -57.6%
- 601万
- 2016年6月30日 +28.71%
- 773万
- 2017年6月30日 +173.6%
- 2117万
- 2018年6月30日 -97.02%
- 63万
- 2019年6月30日 +566.24%
- 420万
- 2020年6月30日
- -3304万
- 2021年6月30日
- -183万
- 2022年6月30日
- 17万
- 2023年6月30日 +999.99%
- 382万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 冠婚事業
当事業では、コロナ感染症の位置付け変更により披露宴を伴う婚礼は一部持ち直しております。その中で、引き続きフォトウェディングや成人式などの各種衣装レンタルや写真撮影といった商品の販売強化を行ってまいりました。また、来館が難しい状況下においても当社施設の特徴や各種オリジナル商品に触れる機会を作るべく、来館さながらに商品や施設を案内する「オンライン相談」を継続して実施、衣装や写真を中心とした小規模ウェディング専用の商品見直しを行うとともに、コミュニティーウェディングの新スタイルとなるコーディネートを増やしSNSやWebでの露出を強化、新規顧客誘引に努めてまいりました。
その結果、売上高は60百万円(前年同期比8.9%増加)、営業利益は3百万円(前年同期比2,122.0%増加)となりました。2023/08/14 9:34