- #1 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
(ハ) 非連結子会社について連結の範囲から除いた理由
非連結子会社は、小規模会社であり、総資産、売上高、当期純利益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2014/06/26 9:09- #2 持分法を適用しない非連結子会社又は関連会社がある場合には、これらのうち主要な会社等の名称及び持分法を適用しない理由(連結)
持分法を適用しない非連結子会社(株式会社はないちりん)は当期純利益及び利益剰余金等に及ぼす影響が軽微であり、かつ全体として重要性がないため、持分法の適用から除外しております。
2014/06/26 9:09- #3 業績等の概要
た。
以上の結果、当連結会計年度における売上高は9,560百万円(前期比1.1%減少)、第3四半期連結累計期間において、電算システムのハード・ソフト全面入れ替え経費及び子会社調理部門の効率化に関わる費用が発生した結果、営業利益は1,732百万円(前期比4.5%減少)、経常利益は1,855百万円(前期比3.7%減少)となり、当期純利益は1,077百万円(前期比3.9%減少)となりました。
(2) キャッシュ・フローの状況
2014/06/26 9:09- #4 表示方法の変更、財務諸表(連結)
・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第95条の5の3に定める潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額に関する注記については、同条第4項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第107条に定める自己株式に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。
2014/06/26 9:09- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度の業績は、売上高については、前連結会計年度比1.1%減少の9,560百万円、経常利益は前連結会計年度比3.7%減少し1,855百万円となりました。
また、税金等調整前当期純利益は、前連結会計年度比3.7%減少し1,855百万円、当期純利益は、前連結会計年度比3.9%減少し1,077百万円となりました。
① 売上高
2014/06/26 9:09- #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
なお、1株当たり
当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 項目 | 前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) | 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) |
| 1株当たり当期純利益金額 | | |
| 当期純利益(千円) | 1,121,254 | 1,077,264 |
| 普通株主に帰属しない金額(千円) | ― | ― |
| 普通株式に係る当期純利益(千円) | 1,121,254 | 1,077,264 |
| 期中平均株式数(株) | 13,134,035 | 13,134,033 |
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