HODL1(2345)の減価償却費 - 研修サービス事業の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2019年10月31日
- 618万
個別
- 2016年3月31日
- 361万
- 2016年12月31日 -80.15%
- 71万
- 2017年12月31日 +963.74%
- 762万
- 2018年12月31日 +55.05%
- 1182万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)セグメント資産の調整額1,197,045千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。2026/01/30 14:39
(3)減価償却費の調整額1,192千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業損失と一致しております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 減価償却費の調整額1,192千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業損失と一致しております。2026/01/30 14:39 - #3 主要な販売費及び一般管理費
- ※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額並びにおおよその割合は、次のとおりであります。2026/01/30 14:39
おおよその割合前事業年度(自 2023年11月1日至 2024年10月31日) 当事業年度(自 2024年11月1日至 2025年10月31日) 支払手数料 14,832 千円 87,001 千円 減価償却費 1,192 千円 105 千円
- #4 沿革
- 2 【沿革】2026/01/30 14:39
年月 概要 2019年8月 本店を東京都港区に移転 2019年10月 株式会社エイム・ソフト(現 株式会社ネクスソフト)の取得による連結子会社化により、研修サービス事業(後のアカデミー事業、現 システムエンジニアリング事業)を拡大 株式会社エイム・ソフト(現 株式会社ネクスソフト)の連結子会社化に伴い同社の連結子会社である株式会社ネクストエッジ(現 株式会社ネクスソフト)を連結子会社(当社孫会社)とする - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上の結果、当連結会計年度の業績は、売上高26百万円(前連結会計年度比1,586百万円のマイナス)、EBITDA△488百万円(前連結会計年度はEBITDA△927百万円)、営業損失489百万円(前連結会計年度は営業損失1,133百万円)、経常損失453百万円(前連結会計年度は経常損失1,151百万円)、親会社株主に帰属する当期純損失1,366百万円(前連結会計年度は親会社株主に帰属する当期純損失1,960百万円)となりました。2026/01/30 14:39
(※)EBITDA=営業利益+減価償却費+のれん償却費
① 経営成績及び財政状態の状況