- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
第3四半期連結会計期間において、「システムエンジニアリング事業」を構成していた当社が運営するEラーニング事業及びLMSサービスを売却したことにより、前連結会計年度の末日に比べ、「システムエンジニアリング事業」のセグメント資産が77,642千円減少しております。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2025/04/28 16:29- #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。
2025/04/28 16:29- #3 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損
前第3四半期連結累計期間における特別損失の「固定資産除却損」は、株式会社イーフロンティア(2022年5月1日付で全株式を譲渡したため、前第3四半期連結会計期間より連結の範囲から除外)のオフィス移転に伴う配線設備変更工事について、除却を実施したものであります。
当第3四半期連結累計期間における特別損失の「固定資産除却損」は、株式会社クシムソフトの島根事業所撤退に伴う原状回復費用について、除却を実施したものであります。2025/04/28 16:29 - #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2025/04/28 16:29- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
流動資産の残高は前連結会計年度末に比べて169百万円増加し2,965百万円となりました。これは主に現金及び預金が289百万円増加、売掛金及び契約資産が187百万円減少、暗号資産が44百万円増加、その他が21百万円増加したことによるものであります。
固定資産の残高は前連結会計年度末に比べて704百万円減少し2,929百万円となりました。これは主に工具器具備品が62百万円増加、のれんが248百万円減少、投資有価証券が548百万円減少、繰延税金資産が29百万円増加したことによるものであります。
(負債の部)
2025/04/28 16:29