流動資産
連結
- 2021年10月31日
- 19億6221万
- 2022年10月31日 +42.51%
- 27億9625万
個別
- 2021年10月31日
- 14億1790万
- 2022年10月31日 +29.83%
- 18億4084万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 8.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2025/04/28 15:51
9.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法流動資産 93,420千円 固定資産 2,359千円 資産合計 95,780千円 流動負債 24,670千円 固定負債 28,138千円 負債合計 52,808千円
- #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っておりますが、利益剰余金期首残高に与える影響はありません。2025/04/28 15:51
収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において「流動資産」に表示していた「売掛金」は当連結会計年度より「売掛金及び契約資産」に表示し、「流動負債」に表示していた「その他(前受収益)」は当連結会計年度より「契約負債」に表示しております。また、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において「営業活動によるキャッシュ・フロー」に表示していた「売上債権の増減額(△は増加)」は、当連結会計年度より「売上債権及び契約資産の増減額(△は増加)」に表示し、「営業活動によるキャッシュ・フロー」に表示していた「前受収益の増減額(△は減少)」は、当連結会計年度より「契約負債の増減額(△は減少)」に表示しております。
なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法による組替を行っておりません。また、収益認識会計基準第89-3項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度に係る「収益認識関係」注記については記載しておりません。 - #3 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式交換により新たにチューリンガム株式会社、その子会社である株式会社SEVENTAGEを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式交換による子会社資金の受入額(純額)との関係は次のとおりであります。2025/04/28 15:51
流動資産 93,420千円 固定資産 2,359千円 のれん 2,158,784千円 流動負債 △24,670千円 固定負債 △28,138千円 新規連結子会社株式の取得価額 2,201,756千円 新規連結子会社の現金及び現金同等物 55,139千円 株式交換による当社株式の交付価額 △2,201,756千円 差引:株式交換による現金及び現金同等物の増加額 55,139千円 - #4 株式の売却により連結子会社でなくなった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の売却により株式会社イーフロンティアが連結子会社でなくなったことに伴う売却時の資産及び負債の内訳並びに株式の売却価額と売却による収入は次のとおりであります。2025/04/28 15:51
流動資産 248,153千円 固定資産 2,464千円 流動負債 △15,983千円 固定負債 ―千円 株式売却後の投資勘定 ―千円 未実現利益 △8,490千円 株式の売却損 △52,144千円 株式の売却価額 174,000千円 現金及び現金同等物 166,153千円 差引:売却による収入 7,846千円 - #5 現金及び現金同等物を対価とする事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等を行った場合には、当該事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等により増加又は減少した資産及び負債の主な内訳(連結)
- システムエンジニアリング事業のうち、当社のEラーニングシステム「SLAP」及び研修管理システム「iStudy LMS」に関連する事業(ブロックチェーンに関連する事業を除く)の譲渡により減少した資産の内訳及び事業の譲渡価額と事業譲渡による収入は次のとおりであります。2025/04/28 15:51
流動資産 12,586千円 固定資産 65,056千円 流動負債 △57,823千円 固定負債 ―千円 未実現利益 △3,089千円 事業譲渡益 163,270千円 事業の譲渡価額 180,000千円 現金及び現金同等物 ―千円 差引:事業譲渡による収入 180,000千円 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産の部)2025/04/28 15:51
当連結会計年度末における総資産は、前連結会計年度末に比べて2,636百万円増加し6,430百万円となりました。流動資産の残高は前連結会計年度末に比べて834百万円増加し2,796百万円となりました。これは主に暗号資産が995百万円増加、売掛金及び契約資産が382百万円増加、現金及び預金が523百万円減少、売掛金が103百万円減少したことによるものであります。固定資産の残高は前連結会計年度末に比べて1,802百万円増加し3,634百万円となりました。これは主にのれんが1,939百万円増加、投資有価証券が185百万円増加、繰延税金資産が68百万円増加、ソフトウェアが94百万円減少、長期貸付金が288百万円減少したことによるものであります。
(負債の部) - #7 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (貸借対照表)2025/04/28 15:51
前事業年度において、「流動資産」の「その他」に含めていた「暗号資産」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
また、前連結会計年度において、独立掲記しておりました「流動資産」の「原材料及び貯蔵品」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。 - #8 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結貸借対照表)2025/04/28 15:51
前連結会計年度において、「流動資産」の「その他」に含めていた「暗号資産」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
また、前連結会計年度において、独立掲記しておりました「流動資産」の「商品及び製品」「原材料及び貯蔵品」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。