- 2345
- 2026/09/18
- 時価
- 18億円
- PER
- -倍
- 2010年以降
- 赤字-237.65倍
(2010-2025年) - PBR
- 25.91倍
- 2010年以降
- 0.33-27.77倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE
- -%
- ROA
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業外収益
連結
- 2021年10月31日
- 3293万
- 2022年10月31日 -51.62%
- 1593万
個別
- 2021年10月31日
- 1482万
- 2022年10月31日 -36.26%
- 944万
有報情報
- #1 無効ユニット収入に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2020年11月1日 至 2021年10月31日)2025/04/28 15:51
クラウドライセンスで販売したユニットは、お客様の使用期限を使用開始日から1年間としております。使用期限までに使用されなかったユニットの金額を無効ユニット収入として営業外収益に計上しております。
当連結会計年度(自 2021年11月1日 至 2022年10月31日) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (営業外損益、特別損益及び親会社株主に帰属する当期純利益)2025/04/28 15:51
当連結会計年度における営業外収益は15百万円となりました(前連結会計年度比17百万円のマイナス)。これは、助成金収入16百万円減少したこと等によるものであります。営業外費用は22百万円となりました(前連結会計年度比9百万円のプラス)。これは、暗号資産売却損17百万円増加、投資事業組合運用損7百万円減少したこと等によるものであります。特別利益は548百万円となりました(前連結会計年度比548百万円のプラス)。これは、Eラーニング事業の売却による事業譲渡益163百万円、チューリンガム取得時に発生した段階取得にかかる差益359百万円等の計上によるものであります。特別損失は132百万円となりました(前連結会計年度比104百万円のマイナス)。当連結会計年度はブロックチェーン技術者育成を目的とする教育コンテンツを無償公開することによる減損損失15百万円、投資有価証券評価損64百万円、イーフロンティア売却による関係会社株式売却損52百万円の計上等の計上によるものであります。これらの結果、親会社株主に帰属する当期純利益は605百万円となりました(前連結会計年度は親会社株主に帰属する当期純損失362百万円)。
(ⅱ) 財政状態