純資産
連結
- 2021年10月31日
- 30億6609万
- 2022年10月31日 +90.29%
- 58億3461万
- 2023年10月31日 -49.73%
- 29億3285万
個別
- 2021年10月31日
- 29億8349万
- 2022年10月31日 +76.16%
- 52億5571万
- 2023年10月31日 -20.68%
- 41億6887万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2025/05/01 16:43
時価法(評価差額は全部純資産直入法によって処理し、売却原価は主として移動平均法により算定)
市場価格のない株式等 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 固定負債の残高は前連結会計年度末に比べて921百万円増加し1,233百万円となりました。これは、主に株式会社カイカエクスチェンジホールディングス、株式会社カイカエクスチェンジ及び株式会社カイカキャピタルの3社が連結の範囲に含まれた影響により687百万円(連結仕訳による相殺後)増加したことによるものであり、科目別要因では主に社債が452百万円増加、繰延税金負債が289百万円増加、長期借入金が181百万円増加したことによるものであります。2025/05/01 16:43
(純資産の部)
当連結会計年度末における純資産は、前連結会計年度末に比べて2,901百万円減少し2,932百万円となりました。これは、主に当連結会計年度の親会社株主に帰属する当期純損失を計上した影響により利益剰余金が2,742百万円減少、その他有価証券評価差額金が171百万円減少したことによるものであります。 - #3 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2025/05/01 16:43
当連結会計年度末における資産除去債務の金額が当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、記載を省略しております。 - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- イ 算出方法2025/05/01 16:43
当社は、業務提携及び純投資を目的として、複数の非上場企業に投資を行っています。当社が保有する非上場株式については、投資先の財政状態の悪化により実質価額(1株あたりの純資産額に所有株式数を乗じた金額)が著しく低下したときに、投資先企業の投資時における事業計画の達成状況、将来の成長性及び業績に関する見通しを総合的に勘案して、実質価額の回復可能性が十分な証拠によって裏付けられる場合を除き、投資先企業の投資時における超過収益力について毀損したと判断し、減損処理を行うこととしております。
ロ 重要な会計上の見積りに用いた主要な仮定 - #5 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、業務提携及び純投資を目的として、複数の非上場企業に投資を行っています。2025/05/01 16:43
当社グループが保有する非上場株式については、投資先の財政状態の悪化により実質価額(1株あたりの純資産額に所有株式数を乗じた金額)が著しく低下したときに、投資先企業の投資時における事業計画の達成状況、将来の成長性及び業績に関する見通しを総合的に勘案して、実質価額の回復可能性が十分な証拠によって裏付けられる場合を除き、投資先企業の投資時における超過収益力について毀損したと判断し、減損処理を行うこととしております。
ロ 重要な会計上の見積りに用いた主要な仮定 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2025/05/01 16:43
(注)1.2022年10月期の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、希薄化効果を有する潜在株式が存在しないため、記載しておりません。2023年10月期の潜在株式調整後1株当たり当期純利益は1株当たり当期純損失のため記載しておりません。前連結会計年度(自 2021年11月1日至 2022年10月31日) 当連結会計年度(自 2022年11月1日至 2023年10月31日) 1株当たり純資産額 394円55 銭 196円53 銭 1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 47円47 銭 △186円36 銭
2.1株当たり当期純利益又は当期純損失の算定上の基礎は、以下のとおりであります。