2349 エヌアイデイ

2349
2026/07/10
時価
327億円
PER 予
10.83倍
2010年以降
6.24-20.32倍
(2010-2026年)
PBR
1.12倍
2010年以降
0.68-1.86倍
(2010-2026年)
配当 予
1.2%
ROE 予
10.38%
ROA 予
8.2%
資料
Link
CSV,JSON

エヌアイデイ(2349)の売上高 - その他の推移 - 全期間

【期間】

連結

2015年6月30日
5億5739万
2015年9月30日 +96.09%
10億9302万
2015年12月31日 +55.01%
16億9424万
2016年3月31日 +35.54%
22億9635万
2016年6月30日 -76.09%
5億4913万
2016年9月30日 +100.49%
11億95万
2016年12月31日 +56.76%
17億2586万
2017年3月31日 +36.65%
23億5837万
2017年6月30日 -75.23%
5億8416万
2017年9月30日 +97.39%
11億5307万
2017年12月31日 +55.61%
17億9432万
2018年3月31日 +30.71%
23億4539万
2018年6月30日 -76.86%
5億4266万
2018年9月30日 +93.78%
10億5156万
2018年12月31日 +53.96%
16億1894万
2019年3月31日 +33.48%
21億6094万
2019年6月30日 -74.59%
5億4915万
2019年9月30日 +100.08%
10億9875万
2019年12月31日 +58.51%
17億4163万
2020年3月31日 +34.79%
23億4749万
2020年6月30日 -77.48%
5億2860万
2020年9月30日 +93.74%
10億2412万
2020年12月31日 +59.99%
16億3853万
2021年3月31日 +35.4%
22億1862万
2021年6月30日 -77.72%
4億9423万
2021年9月30日 +113.36%
10億5448万
2021年12月31日 +61.68%
17億485万
2022年3月31日 +34.96%
23億85万
2022年6月30日 -72.93%
6億2285万
2022年9月30日 +98.38%
12億3559万
2022年12月31日 +51.31%
18億6960万
2023年3月31日 +31.44%
24億5735万
2023年6月30日 -76.67%
5億7339万
2023年9月30日 +96.96%
11億2934万
2023年12月31日 +56.6%
17億6856万
2024年3月31日 +33.67%
23億6398万
2024年9月30日 -49.29%
11億9887万
2025年3月31日 +117.36%
26億592万
2025年9月30日 -51.94%
12億5230万
2026年3月31日 +103.45%
25億4778万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
(累計期間)第1四半期中間連結会計期間第3四半期当連結会計年度
売上高(千円)6,018,04612,774,61419,169,22026,428,729
税金等調整前中間(当期)(四半期)純利益金額(千円)623,7951,565,2782,526,9383,555,671
(注)当社は、第1四半期及び第3四半期について金融商品取引所の定める規則により四半期に係る財務情報を作成して
2026/06/25 9:07
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「システム開発事業」は、組込みソフトウエア、通信ソフトウェア、金融ビジネスソフトウエアの設計/開発を幅広く提供しております。「システムマネジメント事業」は、各種サーバー等のネットワークに関するシステム構築、インフラ構築、セキュリティーサービス、システム保守・運用等のサービス全般を提供しております。「その他」は、データエントリーサービス等を提供するデータソリューション事業、スマートデバイス向けアプリケーションやパッケージを含めたプロダクト製品開発を提供するプロダクト事業、並びに人材派遣事業の3つの事業を分類しております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2026/06/25 9:07
#3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
連結子会社の数 1社
非連結子会社の名称
佐原みらい運河株式会社
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、規模が小さく、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)、利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除いております。2026/06/25 9:07
#4 主要な顧客ごとの情報
顧客の名称又は氏名売上高関連するセグメント名
ANAシステムズ株式会社2,171,432システムマネジメント事業他
2026/06/25 9:07
#5 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
(単位:千円)
システム開発事業システムマネジメント事業その他合計
一定期間にわたって認識する収益10,181,7335,266,485920,91816,369,136
外部顧客への売上高17,282,8245,829,9321,855,79424,968,551
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)
(単位:千円)
2026/06/25 9:07
#6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
なお、事業セグメントへの資産の配賦は行っておりません。2026/06/25 9:07
#7 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
(単位:千円)
売上高前連結会計年度当連結会計年度
報告セグメント計28,282,22729,844,261
セグメント間取引消去△3,313,676△3,415,532
連結財務諸表の売上高24,968,55126,428,729
(単位:千円)
2026/06/25 9:07
#8 売上高、地域ごとの情報(連結)
売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。2026/06/25 9:07
#9 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
<目標とする経営指標等>売上高及び営業利益並びに営業利益率
当社グループは、持続的な成長を続けることで企業価値を高めることを経営目標としており、経営指標としては、「売上高」「営業利益」「営業利益率」を重視し、これら経営指標の拡大を目指しております。当面の目標としては、営業利益率10%以上を継続して維持しつつ、新しい収益源を開拓しながら、企業価値を高めていくことを目指しております。
2026/06/25 9:07
#10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
b.経営成績
当連結会計年度の経営成績は、売上高は26,428百万円(前期比5.8%増)、営業利益3,372百万円(同9.6%増)、経常利益3,608百万円(同6.0%増)、親会社株主に帰属する当期純利益2,502百万円(同5.7%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。
2026/06/25 9:07
#11 連結損益及び包括利益計算書(連結)
②【連結損益及び包括利益計算書】
(単位:千円)
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日)
売上高24,968,55126,428,729
売上原価19,286,67520,126,045
2026/06/25 9:07
#12 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、規模が小さく、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)、利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除いております。
2.持分法の適用に関する事項
2026/06/25 9:07
#13 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引高
前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日)
営業取引による取引高
売上高13,320千円28,681千円
仕入高882,356913,275
2026/06/25 9:07

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。