営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年6月30日
- 3億2733万
- 2017年6月30日 -1.59%
- 3億2213万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2017/08/10 9:00
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 棚卸資産の調整額 131 四半期連結損益及び包括利益計算書の営業利益 327,338
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 四半期連結累計期間、四半期連結損益及び包括利益計算書(連結)
- 【第1四半期連結累計期間】2017/08/10 9:00
(単位:千円) 販売費及び一般管理費 455,652 492,786 営業利益 327,338 322,139 営業外収益 - #3 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2017/08/10 9:00
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 棚卸資産の調整額 △10,662 四半期連結損益及び包括利益計算書の営業利益 322,139 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- こうした状況の中、当社グループは、前連結会計年度より再編されたエンベデッドソリューション事業、ICTイノベーション事業、フィナンシャルシステム事業、ネットワークソリューション事業において、それぞれの事業の強みを活かしつつITの進化や市場の変化に柔軟に対応し成長が見込まれる分野に注力することで持続的成長と拡大を目指しております。2017/08/10 9:00
このような取組みの結果、売上面では、各事業において安定した売上を確保し、売上高は4,033百万円(前年同四半期比1.9%増)となりました。利益面では、エンベデッドソリューション事業において発生した不採算案件の影響等により、営業利益は322百万円(同1.6%減)となりました。また、営業外損益及び特別損益が前期に比べて改善したことにより、経常利益は354百万円(同1.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は238百万円(同4.3%増)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。