建物(純額)
個別
- 2018年3月31日
- 4億9678万
- 2019年3月31日 -0.93%
- 4億9215万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- ①有形固定資産2019/06/26 11:26
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物は定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #2 担保に供している資産の注記
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2019/06/26 11:26
担保付債務は、次のとおりであります。前事業年度(2018年3月31日) 当事業年度(2019年3月31日) 建物 -千円 14,527千円 土地 - 105,476
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度における営業活動によるキャッシュ・フローは、税引前損失を計上いたしましたが、その費用の多くが減価償却費及び減損損失といった非資金費用であったことから、62,092千円の増加(前年同期は218,768千円の増加)となりました。2019/06/26 11:26
投資活動によるキャッシュ・フローは、土地及び建物の購入等による固定資産の増加等により、474,735千円の支出(前年同期は372,079千円の支出)となりました。
財務活動によるキャッシュ・フローは、土地及び建物を購入したことに伴う借入金による収入等により、113,201千円の増加(前年同期は90,993千円の増加)となりました。