売上高
連結
- 2021年12月31日
- 130億6100万
- 2022年12月31日 -23.7%
- 99億6500万
個別
- 2021年12月31日
- 125億5600万
- 2022年12月31日 -24.51%
- 94億7900万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2023/03/31 13:06
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 3,092 4,931 7,514 9,965 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円) 335 208 324 438 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2023/03/31 13:06
2.地域ごとの情報トータル・インテグレーション部門(百万円) 機器インテグレーション部門(百万円) 合計(百万円) 外部顧客への売上高 6,219 6,842 13,061
(1) 売上高 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2023/03/31 13:06
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。 - #4 事業等のリスク
- (3) 季節変動について2023/03/31 13:06
当社グループの主要取引先であるケーブルテレビ事業者の会計年度の関係上、1月から3月末にかけて完了する設備投資案件が多いことから、当社グループの売上高は第1四半期の割合が大きくなっておりました。
但し、会計期間を変更した2019年度頃から工事進行基準の影響に加え、機器販売の増加などにより、業績の季節変動は以前と比べて緩やかになっております。 - #5 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2023/03/31 13:06
2 顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報報告セグメント 合計 機器インテグレーション部門 トータル・インテグレーション部門 売上高 一時点で移転される財 5,642 32 5,674 その他の収益 - - - 外部顧客への売上高 5,642 4,323 9,965
収益を理解するための基礎となる情報は、「(連結財務諸表作成のための基本となる事項)4会計方針に関する事項 (5)重要な収益及び費用の計上基準」に記載のとおりであります。 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1) 売上高2023/03/31 13:06
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (4) 目標とする経営指標2023/03/31 13:06
当社グループを取り巻く事業環境の変化や各種施策の進捗状況等を総合的に勘案した結果、2022年2月14日に公表いたしました目標とする経営指標を修正し、2023年12月期までの売上高、営業利益及び経常利益は以下の計画といたしました。
<2022年2月14日公表 目標とする経営指標>(連結・単位:百万円) - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- b.経営成績2023/03/31 13:06
当連結会計年度の経営成績は、当社グループはこれらを背景としたネットワークの高速化・安定化に対する継続したニーズに対応すべく受注活動を展開してまいりました。2023年12月期着工の大型工事案件を受注したものの、今期着工の大型工事案件受注に至らなかったことや、一部機器の長納期化に伴う工事の遅れ、また一部顧客の機器購買計画変更の影響などにより、連結売上高は9,965百万円(前年同期比23.7%減)となりました。
利益面では、減収に加え、円安の進行と部品供給不足の影響による売上原価上昇が響き、営業利益は414百万円(同65.7%減)、経常利益438百万円(同66.8%減)、親会社株主に帰属する当期純利益294百万円(同66.2%減)となりました。 - #9 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2023/03/31 13:06
トータル・インテグレーション部門(百万円) 機器インテグレーション部門(百万円) 合計(百万円) 外部顧客への売上高 4,323 5,642 9,965 - #10 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (1) 財務諸表に計上した金額2023/03/31 13:06
収益認識会計基準を当事業年度の期首より適用しており、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従い、当事業年度の期首より前に新たな会計方針を適用した場合の累積的影響額を当事業年度の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。なお、前事業年度の工事進行基準による完成工事高(未完成部分)は1,723百万円です。当事業年度 売上高(未完成部分) 476百万円
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報 - #11 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (1) 連結財務諸表に計上した金額2023/03/31 13:06
収益認識会計基準等を当連結会計年度の期首より適用しており、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従い、当連結会計年度の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を当連結会計年度の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。なお、前連結会計年度の工事進行基準による完成工事高(未完成部分)は1,763百万円です。当連結会計年度 売上高(未完成部分) 500百万円
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報 - #12 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※2 関係会社との取引高2023/03/31 13:06
前事業年度(自 2021年1月1日至 2021年12月31日) 当事業年度(自 2022年1月1日至 2022年12月31日) 営業取引による取引高 売上高 9 百万円 3 百万円 仕入高及び工事外注費等 763 1,096 - #13 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※7 顧客との契約から生じる収益2023/03/31 13:06
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係) 1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。