流動負債
連結
- 2013年7月31日
- 22億6109万
- 2014年7月31日 +6.32%
- 24億388万
個別
- 2013年7月31日
- 15億2221万
- 2014年7月31日 -10.22%
- 13億6665万
有報情報
- #1 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに白馬観光開発㈱を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得による収入(純額)との関係は次のとおりであります。2014/10/31 14:21
株式の取得により新たに㈱スパイシーを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。流動資産 735,497千円 のれん 1,460千円 流動負債 △250,377千円 固定負債 △382,778千円
当連結会計年度(自 平成25年8月1日 至 平成26年7月31日)流動資産 81,374千円 のれん 135,530千円 流動負債 △71,569千円 固定負債 △109,685千円 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における固定資産は4,875百万円(前期は4,354百万円)と521百万円の増加となりました。主な要因は、スキー場の設備の更新等により有形固定資産が1,992百万円(前期は1,703百万円)と289百万円の増加となったこと、また保有する投資有価証券の時価の上昇等により投資その他の資産が2,696百万円(前期は2,431百万円)と265百万円増加したこと等によるものであります。2014/10/31 14:21
(流動負債)
当連結会計年度末における流動負債は2,403百万円(前期は2,261百万円)と142百万円の増加となりました。主な要因は、借入金の返済により1年内返済予定の長期借入金が208百万円(前期は593百万円)と384百万円減少したものの、一部の連結子会社における退職一時金制度の廃止等により未払金が647百万円(前期は285百万円)と361百万円増加し、課税売上高の増加により未払消費税等が180百万円(前期は72百万円)と108百万円増加し、前受金が397百万円(前期は309百万円)と88百万円増加したこと等によるものであります。