- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2.セグメント資産の調整額は6,210,668千円であり、各報告セグメントに配分していない全社資産によるものであります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成25年8月1日 至 平成26年7月31日)
2014/10/31 14:21- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2014/10/31 14:21
- #3 業績等の概要
これらの結果、当連結会計年度の売上高は、創業より毎期連続増収の15,118百万円(前期比12.5%増)となりました。
国内駐車場事業の安定的な成長とタイ駐車場事業の黒字化、スキー場事業の収益拡大が貢献したことにより、営業利益は過去最高の2,334百万円(前期比15.5%増)となりました。また、保有する投資有価証券の一部売却や配当金の受領により、経常利益は過去最高の2,591百万円(前期比15.9%増)、当期純利益は過去最高の1,581百万円(前期比14.7%増)となりました。
セグメントの業績は次のとおりです。
2014/10/31 14:21- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(流動資産)
当連結会計年度末における流動資産は5,767百万円(前期は4,766百万円)と1,001百万円の増加となりました。主な要因は、営業利益の増加や金融機関からの借入等により、現金及び預金が4,764百万円(前期は3,899百万円)と865百万円増加したこと等によるものであります。
(固定資産)
2014/10/31 14:21