純資産
連結
- 2013年7月31日
- 32億4069万
- 2014年7月31日 +36.19%
- 44億1336万
- 2015年7月31日 +97.64%
- 87億2247万
個別
- 2013年7月31日
- 32億6910万
- 2014年7月31日 +16.77%
- 38億1739万
- 2015年7月31日 +43.14%
- 54億6405万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (2)発生原因2015/10/30 14:16
めいほう高原開発株式会社の企業結合時の時価純資産額が取得原価を下回ったため、当該差額をのれんとして認識したことによります。
(3)償却方法及び償却期間 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における固定負債は6,078百万円(前期は3,825百万円)と2,252百万円の増加となりました。主な要因は、借入を実施したことにより長期借入金が5,100百万円(前期は2,906百万円)と2,193百万円増加したこと等によるものであります。2015/10/30 14:16
(純資産)
当連結会計年度末における純資産は8,722百万円(前期は4,413百万円)と4,309百万円の増加となりました。主な要因は、904百万円の配当を行ったものの、当期純利益を3,530百万円計上したこと、連結子会社である日本スキー場開発株式会社株式の売却と当該子会社が実施した第三者割当増資等により、少数株主持分が1,520百万円増加したこと等によるものです。 - #3 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの・・・決算期末日の市場価格等に基づく時価法を採用しております。2015/10/30 14:16
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの・・・移動平均法による原価法を採用しております。 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準
在外子会社の資産又は負債の本邦通貨への換算基準
在外子会社の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び少数株主持分に含めて計上しております。2015/10/30 14:16 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 決算期末日の市場価格等に基づく時価法を採用しております。2015/10/30 14:16
(評価差額は、全部純資産直入法により処理し売却原価は、移動平均法により算定)
時価のないもの - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/10/30 14:16
(注)1.当社は、平成26年2月1日付で1株につき100株の株式分割を行っております。前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して、1株当たり純資産額、1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額を算定しております。前連結会計年度(自 平成25年8月1日至 平成26年7月31日) 当連結会計年度(自 平成26年8月1日至 平成27年7月31日) 1株当たり純資産額 12.02円 20.11円 1株当たり当期純利益金額 4.73円 10.53円
2.1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。