売上高
連結
- 2018年1月31日
- 1億4960万
- 2019年1月31日 +56.95%
- 2億3480万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 平成29年8月1日 至 平成30年1月31日)2019/03/14 15:46
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円) 駐車場事業 スキー場事業 テーマパーク事業 計 売上高 外部顧客への売上高 6,532,477 3,144,424 1,480,684 11,157,586 セグメント間の内部売上高又は振替高 - 269 1,687 1,957
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、教育事業及びヘルスケア事業等を含んでおります。その他(注)1 合計 調整額(注)2 四半期連結損益計算書計上額(注)3 売上高 外部顧客への売上高 149,600 11,307,186 - 11,307,186 セグメント間の内部売上高又は振替高 - 1,957 △1,957 - - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような事業環境の中、当社グループは「ハッピートライアングル:関わる人全てがハッピーなビジネスを」という企業理念の下、駐車場事業(国内・海外)、スキー場事業、テーマパーク事業の3つの主力事業において、国内における深刻化する人手不足の中、積極的な人材採用と人材育成により組織体制を強化し、更なる事業規模の拡大に注力するとともに、顧客需要を捉えた商品・サービスの開発等により、事業の改善に取り組みました。2019/03/14 15:46
これらの結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は、駐車場事業の安定的な成長と、テーマパーク事業の来場者数の拡大が貢献し、過去最高の11,972百万円(前年同期比5.9%増)となりました。営業利益は、国内駐車場事業における月極契約の獲得が順調に進展したこと、海外駐車場事業の堅調な事業拡大、テーマパーク事業における来場者数の増加等が奏功し、過去最高の2,114百万円(前年同期比14.0%増)となりました。経常利益は2,138百万円(前年同期比14.0%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,558百万円(前年同期比17.7%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりです。