営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年5月31日
- -3536万
- 2023年5月31日
- 1億7900万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、サービスビジネスにおいて、ITカスタマサービスセンター「Smart Service AQUA」を起点としたビジネスDXやAI・IoTの新サービスモデルによる新規顧客・案件の獲得によるストック率向上を図っております。2023/07/14 15:49
その結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高は44億16百万円(対前年同四半期比38.4%増)となりました。利益面では、営業利益1億79百万円(前年同四半期は営業損失35百万円)、経常利益2億11百万円(前年同四半期は経常損失57百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益96百万円(対前年同四半期比54.8%減)となりました。
当社グループ(当社及び当社の関係会社)は、情報サービスの総合的な提供を事業内容としており、情報サービス事業の単一セグメントのため、当第1四半期連結累計期間における実績を事業部門別に記載しております。