CAICA DIGITAL(2315)の外部顧客への売上高 - 金融サービス事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2020年4月30日
- -5612万
- 2021年4月30日
- 1億9100万
- 2022年4月30日 +571.73%
- 12億8306万
- 2023年4月30日
- -1億8095万
- 2024年4月30日
- 2381万
- 2025年4月30日
- -914万
- 2026年4月30日
- -93万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2024/06/14 15:00
(注)1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、メディア事業を含んでおります。調整額(注)2 四半期連結損益計算書計上額(注)3 売上高 外部顧客への売上高 - 2,724,730 セグメント間の内部売上高又は振替高 △2,838 -
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去の659千円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△183,377千円が含まれております。全社費用の主なものは、当社(持株会社)運用に係る費用であります。 - #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの変更等に関する事項2024/06/14 15:00
「注記事項(追加情報)(表示方法の変更)」に記載のとおり、従来、金融サービス事業において保有する活発な市場が存在しない暗号資産の評価損については、「売上高」に計上しておりましたが、当第2四半期連結会計期間から「売上原価」に計上する方法に変更しております。これに伴い、前第2四半期連結累計期間についても組替えを行っております。 - #3 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
「注記事項(追加情報)(表示方法の変更)」に記載のとおり、従来、金融サービス事業において保有する活発な市場が存在しない暗号資産の評価損については、「売上高」に計上しておりましたが、当第2四半期連結会計期間から「売上原価」に計上する方法に変更しております。これに伴い、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報についても組替えを行っております。2024/06/14 15:00 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 金融サービス事業2024/06/14 15:00
当第2四半期連結累計期間における売上高は、当社において暗号資産を売却したことによる売上高のプラス計上があった一方で、主に子会社の株式会社カイカフィナンシャルホールディングス(以下、「カイカフィナンシャルホールディングス」といいます。)で保有する暗号資産(カイカコイン)の暗号資産評価損273百万円を売上原価※に計上しております。暗号資産(カイカコイン)の評価損は、第1四半期連結会計期間において、暗号資産評価損93百万円を計上いたしました。当第2四半期連結会計期間においては、カイカコインの流通量拡大、時価総額の拡大といった活性化に努めたものの、経済・市場環境、会計基準等に照らし、処分見込価額を検討した結果、カイカコインの評価額を備忘価額まで切り下げることが妥当であると判断し、暗号資産評価損180百万円を計上いたしました。 - #5 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (表示方法の変更)2024/06/14 15:00
当社グループは、金融サービス事業において暗号資産への投資を行っております。従来、活発な市場が存在しない暗号資産の評価損については、「売上高」のマイナスとして計上しておりましたが、当第2四半期連結累計期間より、「売上原価」に計上する方法に変更しております。
これは、事業運営の実態をより適切に経営成績に反映させるため、表示方法を変更するものであります。