経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2013年6月30日
- -1億5503万
- 2014年6月30日 -34.84%
- -2億904万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 海外事業のうちシステム開発事業は、中国における人件費の上昇に対応するため、拠点展開を都市部から地方へ移行させるとともに、為替の影響を受けにくい中国国内向けの開発案件の獲得に注力いたいました。石油化学エンジニアリングサービス事業は、環境対応型サービス分野の拡大に努めました。2015/02/06 15:19
この結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は15,754百万円(前第1四半期比221.5%増)、営業利益は812百万円(前第1四半期 営業損失234百万円)、経常損失は209百万円(前第1四半期 経常損失155百万円)、四半期純損失は343百万円(前第1四半期 四半期純損失196百万円)となりました。
セグメントの業績を示すと次の通りであります。