資本剰余金
連結
- 2021年10月31日
- 142億392万
- 2022年10月31日 -14.49%
- 121億4531万
個別
- 2021年10月31日
- 194億8936万
- 2022年10月31日 -10.56%
- 174億3074万
有報情報
- #1 発行済株式総数、資本金等の推移(連結)
- 3 2020年8月12日から同年9月16日までを行使期間とするライツ・オファリング(ノンコミットメント型/上場型新株予約権の無償割当て)による第1回新株予約権の行使により増加しております。2023/01/27 15:49
4 会社法第447条第1項及び第448条第1項の規定に基づき、利益準備金の額を減少しその全額を繰越利益剰余金に、また、資本金及び資本準備金の額を減少しその全額をその他資本剰余金に、それぞれ振り替えるととともに、会社法第452条に基づき、増加後のその他資本剰余金の一部を繰越利益剰余金に振り替え、欠損の補填に充当しております。
5 2021年5月1日付で普通株式10株につき1株の割合で株式併合を行っております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ③ 純資産2023/01/27 15:49
純資産は、5,152百万円(前連結会計年度比54.8%減)となりました。これは主に、親会社株主に帰属する当期純損失6,244百万円などによるものであります。なお、2022年3月1日に、当社の繰越利益剰余金の欠損を補填し更なる財務体質の健全化を図り効率的な経営を目的とする無償減資及び剰余金の処分を行い、無償減資により資本金が1,001百万円減少、資本剰余金が1,001百万円増加し、剰余金の処分により資本剰余金が3,114百万円減少、利益剰余金が3,114百万円増加しております。
以上により、当連結会計年度末においては、自己資本比率が8.3%(前連結会計年度末10.3%)となりました。