売上高
連結
- 2016年3月31日
- 142億8453万
- 2017年3月31日 -7.14%
- 132億6458万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- なお、前連結会計年度のセグメント情報は、変更後の区分方法に基づき作成したものを記載しております。2017/06/23 15:09
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の数 3社
非連結子会社の名称
株式会社アコード・システム
上海核心信息技術有限公司
株式会社医療福祉工学研究所
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社は小規模会社であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2017/06/23 15:09 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部取引収益及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。2017/06/23 15:09 - #4 業績等の概要
- (1) 業績2017/06/23 15:09
<当連結会計年度の業績概要>
当連結会計年度における我が国経済は、円安株高を受け景気は緩やかな回復基調を続け、雇用所得環境は改善方向にあるにもかかわらず、個人消費は依然として低調に推移しており、さらには世界情勢の不透明感から経済活動は慎重な状況が続いております。連結業績 増 減(B)-(A) 増減率(B)/(A)-1 平成28年3月期(A) 平成29年3月期(B) 売上高 百万円 百万円 百万円 % 19,195 19,379 184 1.0
情報サービス産業においては、AI(人工知能)・IoT(Internet of Things)等の利活用が進むなど、ICT(情報通信技術)による新たな価値をもたらす成長分野への投資が活発化している状況にあります。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3) 当連結会計年度の経営成績の分析2017/06/23 15:09
(売上高)
当連結会計年度の売上高は、前連結会計年度比184百万円増加(前連結会計年度比1.0%増)の19,379百万円となりました。