- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
この結果、負債合計は前連結会計年度末に比べ233百万円減少し、7,300百万円となりました。
(純資産)
純資産は、前連結会計年度末に比べ781百万円増加し、9,309百万円となりました。これは親会社株主に帰属する当期純利益が922百万円となりましたが、配当金の支払い284百万円があったことなどによるものです。
2018/06/22 15:05- #2 資産の評価基準及び評価方法
時価のあるもの
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
2018/06/22 15:05- #3 追加情報、連結財務諸表(連結)
(2)信託に残存する自社の株式
信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度136,886千円、182,300株、当連結会計年度81,696千円、108,800株であります。
(3)総額法の適用により計上された当連結会計年度の借入金の帳簿価額
2018/06/22 15:05- #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
4 1株当たり
純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 前連結会計年度(平成29年3月31日) | 当連結会計年度(平成30年3月31日) |
| 純資産の部の合計額(千円) | 8,527,724 | 9,309,574 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) | △8,142 | 3,829 |
| (うち新株予約権(千円)) | (24,383) | (22,406) |
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