売上高
連結
- 2017年3月31日
- 132億6458万
- 2018年3月31日 -6.24%
- 124億3678万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「SIビジネス」は、お客様の業務内容を分析し、業務の効率化や情報通信技術(ICT)を駆使した製品開発など、多種多様化するニーズに合わせ、お客様のご要望に応じた企画から設計・開発・運用・保守までの一貫サービスを行っております。「ソリューションビジネス」は、自社製品及びIT関連の各種商品を基盤に、製品販売、お客様の経営課題解決に合わせた提案型サービスを行っております。2018/06/22 15:05
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部取引収益及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。2018/06/22 15:05 - #3 持分法適用の範囲の変更(連結)
- 非連結子会社は小規模会社であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2018/06/22 15:05
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (1) 経営成績2018/06/22 15:05
<当連結会計年度の業績概要>
当連結会計年度における我が国経済は、海外経済の回復による輸出の増加や雇用・所得環境の改善による国内需要の持ち直しを背景に、企業の生産活動は堅調な増加を示すなど、総じて緩やかな回復基調にて推移しました。連結業績 増 減(B)-(A) 増減率(B)/(A)-1 平成29年3月期(A) 平成30年3月期(B) 売上高 百万円 百万円 百万円 % 19,379 20,609 1,230 6.3
情報サービス産業においては、社会的に深刻化する人手不足を補うため、企業マインドは合理化・省力化に向けた情報化投資に向かっており、特にAI(人工知能)・IoT(Internet of Things)等の先進分野に対する投資需要が活発化しております。この状況を背景に、ITベンダーには変化する時代の要請に即応した柔軟な対応が求められております。