営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- 8億220万
- 2018年12月31日 +16.11%
- 9億3146万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3 調整額は、セグメント間取引消去であります。2019/02/12 15:37
4 セグメント利益の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産賃貸業、売電事業及び農業事業であります。
2 管理部門等の報告セグメントに帰属しない本社費用については、セグメント利益の算定上合理的な配賦基準により各報告セグメントへ配賦しております。
3 調整額は、セグメント間取引消去であります。
4 セグメント利益の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2019/02/12 15:37 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 提案型のソリューションビジネスである「コアビジネス」では、GNSS(Global Navigation Satellite System)、IoT(AI)をはじめとした新たな製品・ソリューションの創出に注力するとともに、各事業分野それぞれでマーケットシェアNo.1を目指す戦略を定義し、3つのリンケージ(拠点間連携、ソリューション連携、チャネル連携)を通じた相乗効果による「横ぐし」での事業展開を図ってまいりました。2019/02/12 15:37
この結果、受注は総じて堅調に推移し、メディアで売上減少が見られたものの、公共、医療及び社会基盤といった分野での売上が伸びたことにより、売上高は14,246百万円(前年同四半期比1.0%減)となりました。利益面においては、ビジネスモデルの転換に加え、高付加価値な製品、サービスへの選択と集中により利益率の向上が図られ、営業利益は931百万円(同16.1%増)、経常利益は983百万円(同15.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は679百万円(同25.7%増)となりました。
(※1)重点推進6分野