仕掛品
連結
- 2018年3月31日
- 4億8744万
- 2019年3月31日 -6.09%
- 4億5778万
個別
- 2018年3月31日
- 2億2818万
- 2019年3月31日 -17.92%
- 1億8728万
有報情報
- #1 資産の評価基準及び評価方法
- その他有価証券
時価のあるもの
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
移動平均法による原価法
なお、投資事業有限責任組合及びそれに類する組合への出資(金融商品取引法第2条第2項により有価証券とみなされるもの)については、組合契約に規定される決算報告日に応じて入手可能な最近の決算書を基礎とし、持分相当額を純額で取り込む方法によっております。
(2)たな卸資産の評価基準及び評価方法
評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。
① 商品・製品・原材料 移動平均法2019/06/21 15:01 - #2 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 商品・製品・原材料 移動平均法2019/06/21 15:01
仕掛品 個別法
貯蔵品 最終仕入原価法