営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年3月31日
- 16億1667万
- 2020年3月31日 +11.38%
- 18億72万
個別
- 2019年3月31日
- 14億3363万
- 2020年3月31日 +0.45%
- 14億4011万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3)有形固定資産及び無形固定資産の増加の調整額52,189千円は、主に本社設備の入れ替えによる設備投資であります。2020/06/25 15:33
4 セグメント利益の合計額は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。
当連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産賃貸業、売電事業及び農業事業であります。
2 管理部門等の報告セグメントに帰属しない本社費用については、合理的な配賦基準により各報告セグメントへ配賦しております。
3 「調整額」は、以下のとおりであります。
(1)セグメント資産の調整額5,786,472千円の主なものは、親会社での余資運用資金(現金)、長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門に係る資産等であります。
(2)減価償却費の調整額67,836千円は、管理部門等の報告セグメントに帰属しない本社費用であります。
(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加の調整額56,240千円は、主に本社設備の入れ替えによる設備投資であります。
4 セグメント利益の合計額は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。2020/06/25 15:33 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。2020/06/25 15:33
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部取引収益及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (1)経営成績の状況の概要2020/06/25 15:33
<当連結会計年度の業績概要>
当連結会計年度における我が国経済は、底堅い企業収益や雇用・所得環境の改善により、緩やかな回復基調が続いておりましたが、新型コロナウイルスの影響により企業・個人の経済活動が抑制されていることを受け、縮小傾向に向かっております。一方、世界経済においても、感染症の影響から下振れするリスクが大きく、依然として先行きが見通せない状況にあります。連結業績 増減(B)-(A) 増減率(B)/(A)-1 2019年3月期(A) 2020年3月期(B) 売上高 20,464 20,997 532 2.6 営業利益 1,616 1,800 184 11.4 経常利益 1,677 1,852 175 10.5
情報サービス産業は、社会的に深刻化する人手不足を背景に、企業による合理化・省力化に向けた情報化投資が続いており、特にAI・IoT等の先進分野に対する需要が依然として活発であることから堅調に推移しました。 - #5 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- この見積りの変更による増加額4,320千円を変更前の資産除去債務残高に加算しております。2020/06/25 15:33
なお、当該見積りの変更により、前連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益は1,920千円減少しております。