当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正前)
連結
- 2014年9月30日
- 3億7956万
- 2015年9月30日 -22.09%
- 2億9571万
個別
- 2014年9月30日
- 2億7634万
- 2015年9月30日 -5.02%
- 2億6248万
有報情報
- #1 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- ・「事業分離等に関する会計基準」(企業会計基準第7号 平成25年9月13日)2015/12/25 11:55
・「1株当たり当期純利益に関する会計基準」(企業会計基準第2号 平成25年9月13日)
・「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第10号 平成25年9月13日) - #2 業績等の概要
- 当社グループにおきましても、この市場環境の変化に対応した更なる事業展開のための基盤整備に取り組んでまいりました。「乗換案内」の各種インターネットサービス(携帯電話サイト・スマートフォンアプリ・スマートフォンサイト・PCサイト)の検索回数は平成27年8月には月間約2億2,000万回となりました。また、当該サービスの月間利用者数(無料サービスを月に1回以上ご利用いただいた方及び有料会員の方の合計)は当連結会計年度においては約1,300万人となっており、多くの方々に広くご利用いただいております。2015/12/25 11:55
このような環境の中で、当連結会計年度における当社グループの売上高は4,295,423千円(前連結会計年度比0.5%減)、営業利益は446,273千円(前連結会計年度比23.2%減)、経常利益は463,575千円(前連結会計年度比24.3%減)、当期純利益は295,714千円(前連結会計年度比22.1%減)という経営成績となりました。
売上高につきましては、乗換案内事業セグメントにおける売上高が4,061,814千円(前連結会計年度比2.0%減)となったものの、マルチメディア事業セグメントにおける売上高が110,396千円(前連結会計年度比232.9%増)となり、結果として全体では前連結会計年度と同程度となりました。営業利益につきましては、前連結会計年度と比べ、マルチメディア事業セグメントにおいて改善し、全社費用の削減等も進んでおりますが、乗換案内事業セグメントにおいては減少しており、全体として減少いたしました。また、経常利益及び当期純利益につきましては、持分法による投資損益の変動や前連結会計年度に発生していた負ののれん発生益が無くなったこと等の影響も受けております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループにおきましても、この市場環境の変化に対応した更なる事業展開のための基盤整備に取り組んでまいりました。「乗換案内」の各種インターネットサービス(携帯電話サイト・スマートフォンアプリ・スマートフォンサイト・PCサイト)の検索回数は平成27年8月には月間約2億2,000万回となりました。また、当該サービスの月間利用者数(無料サービスを月に1回以上ご利用いただいた方及び有料会員の方の合計)は当連結会計年度においては約1,300万人となっており、多くの方々に広くご利用いただいております。2015/12/25 11:55
このような環境の中で、当連結会計年度における当社グループの売上高は4,295,423千円(前連結会計年度比0.5%減)、営業利益は446,273千円(前連結会計年度比23.2%減)、経常利益は463,575千円(前連結会計年度比24.3%減)、当期純利益は295,714千円(前連結会計年度比22.1%減)という経営成績となりました。
② 売上高 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/12/25 11:55
(注) 1 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式がないため記載しておりません。項目 前連結会計年度(自 平成25年10月1日至 平成26年9月30日) 当連結会計年度(自 平成26年10月1日至 平成27年9月30日) 1株当たり純資産額 764円87銭 816円47銭 1株当たり当期純利益金額 72円72銭 56円65銭
2 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。