3710 ジョルダン

3710
2026/06/03
時価
32億円
PER 予
20.81倍
2010年以降
赤字-149.56倍
(2010-2025年)
PBR
0.65倍
2010年以降
0.64-2.31倍
(2010-2025年)
配当 予
0.98%
ROE 予
3.11%
ROA 予
2.48%
資料
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有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(4) のれんの償却額の調整額は、各報告セグメントに配分されていないのれんの償却額であります。
(5) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、各報告セグメントに配分されていない全社資産の増加額であります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2016/12/22 16:59
#2 セグメント表の脚注(連結)
その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、受託開発ソフトウエア業、情報関連機器リース業等を含んでおります。
2 調整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益又は損失(△)の調整額△361,071千円には、のれん償却額△3,918千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△357,153千円が含まれております。
(2) セグメント資産の調整額2,301,794千円には、セグメント間取引消去△439,382千円、各報告セグメントに配分されていない全社資産2,741,176千円が含まれております。
(3) 減価償却費の調整額は、各報告セグメントに配分されていない全社資産の減価償却費であります。
(4) のれんの償却額の調整額は、各報告セグメントに配分されていないのれんの償却額であります。
(5) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、各報告セグメントに配分されていない全社資産の増加額であります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/12/22 16:59
#3 固定資産の減価償却の方法
無形固定資産
市場販売目的のソフトウエア
販売可能な見込有効期間(3年以内)に基づく定額法
自社利用目的のソフトウエア
社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法2016/12/22 16:59
#4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
資産は、流動資産につきましては、4,326,861千円(前連結会計年度末と比べ338,062千円増)となりました。これは、現金及び預金が3,320,528千円(前連結会計年度末と比べ253,650千円増)、前渡金が249,781千円(前連結会計年度末と比べ35,964千円増)、その他の流動資産が128,906千円(前連結会計年度末と比べ45,218千円増)となったこと等によるものです。現金及び預金の増加は、主に当期純利益の発生によるものです。前渡金の増加は、旅行関連の仕入に係る前渡金が増加していること等によるものです。その他の流動資産の増加は、前払費用の増加等によるものです。
固定資産につきましては、1,142,322千円(前連結会計年度末と比べ2,277千円増)となりました。これは、有形固定資産が236,473千円(前連結会計年度末と比べ17,996千円減)、無形固定資産が128,603千円(前連結会計年度末と比べ39,215千円減)、投資その他の資産が777,245千円(前連結会計年度末と比べ59,489千円増)となったことによるものです。有形固定資産につきましては、設備更新のための工具、器具及び備品の取得の一方で償却が進んでいることや、為替変動の影響等があり、全体としてやや減少いたしました。無形固定資産の減少は、主に償却が進んでいることによるものです。投資その他の資産の増加は、持分法適用の子会社である若尓丹(上海)軟件開發有限公司の増資を引き受けたことや、新たにその他有価証券を取得したこと等によるものです。
負債は、流動負債につきましては、1,059,669千円(前連結会計年度末と比べ225,112千円増)となりました。これは、未払法人税等が145,650千円(前連結会計年度末と比べ111,308千円増)、前受金が540,500千円(前連結会計年度末と比べ116,508千円増)となったこと等によるものです。未払法人税等の増加は、法人税等の負担率が増加し法人税等の計上が増加したことによるものです。前受金の増加は、旅行関連の売上に係る前受金が増加していること等によるものです。
2016/12/22 16:59
#5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
工具、器具及び備品 4~10年
無形固定資産
市場販売目的のソフトウエア
2016/12/22 16:59

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