無形固定資産
連結
- 2016年9月30日
- 1億2860万
- 2017年9月30日 -7.75%
- 1億1863万
個別
- 2016年9月30日
- 8498万
- 2017年9月30日 -7.46%
- 7865万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (4) のれんの償却額の調整額は、各報告セグメントに配分されていないのれんの償却額であります。2017/12/22 16:55
(5) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、各報告セグメントに配分されていない全社資産の増加額であります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、受託開発ソフトウエア業、情報関連機器リース業等を含んでおります。
2 調整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益又は損失(△)の調整額△361,071千円には、のれん償却額△3,918千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△357,153千円が含まれております。
(2) セグメント資産の調整額2,301,794千円には、セグメント間取引消去△439,382千円、各報告セグメントに配分されていない全社資産2,741,176千円が含まれております。
(3) 減価償却費の調整額は、各報告セグメントに配分されていない全社資産の減価償却費であります。
(4) のれんの償却額の調整額は、各報告セグメントに配分されていないのれんの償却額であります。
(5) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、各報告セグメントに配分されていない全社資産の増加額であります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/12/22 16:55 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
市場販売目的のソフトウエア
販売可能な見込有効期間(3年以内)に基づく定額法
自社利用目的のソフトウエア
社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法2017/12/22 16:55 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 資産は、流動資産につきましては、4,392,862千円(前連結会計年度末と比べ66,000千円増)となりました。これは、現金及び預金が3,450,705千円(前連結会計年度末と比べ130,176千円増)となった影響が、受取手形及び売掛金が524,711千円(前連結会計年度末と比べ48,440千円減)、前渡金が222,167千円(前連結会計年度末と比べ27,614千円減)となった影響を上回ったこと等によるものです。現金及び預金の増加は、主に当期純利益の発生によるものです。受取手形及び売掛金の減少は、第4四半期連結会計期間の売上高が前年同四半期と比べ減少したこと等によるものです。前渡金の減少は、旅行関連の仕入に係る前渡金が減少したこと等によるものです。2017/12/22 16:55
固定資産につきましては、1,184,616千円(前連結会計年度末と比べ42,294千円増)となりました。これは、有形固定資産が230,072千円(前連結会計年度末と比べ6,400千円減)、無形固定資産が118,633千円(前連結会計年度末と比べ9,970千円減)、投資その他の資産が835,911千円(前連結会計年度末と比べ58,665千円増)となったことによるものです。有形固定資産及び無形固定資産の減少は、主に償却が進んでいることによるものです。投資その他の資産の増加は、持分法適用関連会社に対する持分相当額の増加、関連会社に対する長期貸付金の増加及び事業上の提携を目的としたその他有価証券の取得等によるものです。
負債は、流動負債につきましては、941,616千円(前連結会計年度末と比べ118,053千円減)となりました。これは、未払法人税等が69,269千円(前連結会計年度末と比べ76,380千円減)、前受金が475,428千円(前連結会計年度末と比べ65,071千円減)となったこと等によるものです。未払法人税等の減少は、法人税等の計上が減少した上に、法人税等の支払が増加したことによるものです。前受金の減少は、旅行関連の売上に係る前受金が減少したこと等によるものです。 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 工具、器具及び備品 4~10年2017/12/22 16:55
ロ 無形固定資産
市場販売目的のソフトウエア