3710 ジョルダン

3710
2026/03/26
時価
32億円
PER 予
21.08倍
2010年以降
赤字-149.56倍
(2010-2025年)
PBR
0.69倍
2010年以降
0.64-2.32倍
(2010-2025年)
配当 予
0.97%
ROE 予
3.28%
ROA 予
2.74%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(5) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、各報告セグメントに配分されていない全社資産の増加額であります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成28年10月1日 至 平成29年9月30日)
2017/12/22 16:55
#2 セグメント表の脚注(連結)
その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、受託開発ソフトウエア業、情報関連機器リース業等を含んでおります。
2 調整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益又は損失(△)の調整額△280,422千円には、のれん償却額△3,918千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△276,504千円が含まれております。
(2) セグメント資産の調整額2,447,659千円には、セグメント間取引消去△417,023千円、各報告セグメントに配分されていない全社資産2,864,682千円が含まれております。
(3) 減価償却費の調整額は、各報告セグメントに配分されていない全社資産の減価償却費であります。
(4) のれんの償却額の調整額は、各報告セグメントに配分されていないのれんの償却額であります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/12/22 16:55
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高又は振替高は、市場実勢価格に基づいております。
2017/12/22 16:55
#4 業績等の概要
当社グループにおきましても、この市場環境の変化に対応した事業展開のための基盤整備に取り組んでまいりました。「乗換案内」の各種インターネットサービス(携帯電話サイト・スマートフォンアプリ・スマートフォンサイト・PCサイト)の検索回数は平成29年3月には月間約2億1,900万回となりました。また、当該サービスの月間利用者数(無料サービスを月に1回以上ご利用いただいた方及び有料会員の方の合計)は当連結会計年度においては1,000万人から1,300万人ほどとなっており、多くの方々に広くご利用いただいております。
このような環境の中で、当連結会計年度における当社グループの売上高は4,288,313千円(前連結会計年度比2.2%減)、営業利益は458,161千円(前連結会計年度比17.4%減)、経常利益は481,086千円(前連結会計年度比3.2%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は336,839千円(前連結会計年度比34.4%増)という経営成績となりました。
売上高につきましては、乗換案内事業セグメント及びマルチメディア事業セグメントの売上高の減少が、その他セグメントの売上高の増加を上回り、全体として前連結会計年度と比べやや減少いたしました。営業利益につきましては、売上高の減少並びに人件費及び外注費の増加等の影響により、前連結会計年度と比べ減少いたしました。経常利益につきましては、持分法による投資損益が大幅に改善し、また為替差損益の改善等もあり、前連結会計年度と比べ微減にとどまりました。親会社株主に帰属する当期純利益につきましては、各種の評価損の減少や、法人税等の負担率の減少等の影響により、前連結会計年度と比べ大きく増加いたしました。
2017/12/22 16:55
#5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2) 目標とする経営指標
長期的には資本の効率性の観点から、自己資本利益率を目標とする経営指標として考えております。また、中期的には、長期の目標の前提となる収益性の確保のため、売上高、営業利益及び経常利益の絶対額を経営指標として重視しております。
(3) 経営環境
2017/12/22 16:55
#6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当社グループにおきましても、この市場環境の変化に対応した事業展開のための基盤整備に取り組んでまいりました。「乗換案内」の各種インターネットサービス(携帯電話サイト・スマートフォンアプリ・スマートフォンサイト・PCサイト)の検索回数は平成29年3月には月間約2億1,900万回となりました。また、当該サービスの月間利用者数(無料サービスを月に1回以上ご利用いただいた方及び有料会員の方の合計)は当連結会計年度においては1,000万人から1,300万人ほどとなっており、多くの方々に広くご利用いただいております。
このような環境の中で、当連結会計年度における当社グループの売上高は4,288,313千円(前連結会計年度比2.2%減)、営業利益は458,161千円(前連結会計年度比17.4%減)、経常利益は481,086千円(前連結会計年度比3.2%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は336,839千円(前連結会計年度比34.4%増)という経営成績となりました。
② 売上高
2017/12/22 16:55

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。