純資産
連結
- 2017年9月30日
- 46億2190万
- 2018年9月30日 +0.93%
- 46億6478万
- 2019年9月30日 +0.73%
- 46億9876万
個別
- 2017年9月30日
- 42億2739万
- 2018年9月30日 +1.47%
- 42億8970万
- 2019年9月30日 +2.93%
- 44億1549万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2019/12/26 16:11
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) 財政状態の状況2019/12/26 16:11
当連結会計年度末における財政状態は、資産は5,704,930千円(前連結会計年度末と比べ145,227千円増)、負債は1,006,161千円(前連結会計年度末と比べ111,243千円増)、純資産は4,698,768千円(前連結会計年度末と比べ33,984千円増)となりました。
(3) キャッシュ・フローの状況 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2019/12/26 16:11 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (5) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2019/12/26 16:11
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。
(6) のれんの償却方法及び償却期間 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2019/12/26 16:11
3 1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。項目 前連結会計年度(平成30年9月30日) 当連結会計年度(令和元年9月30日) 連結貸借対照表の純資産の部の合計額 (千円) 4,664,784 4,698,768 連結貸借対照表の純資産の部の合計額から控除する金額 (千円) 10,941 10,207 うち非支配株主持分 (千円) 10,941 10,207