純資産
連結
- 2018年9月30日
- 46億6478万
- 2019年9月30日 +0.73%
- 46億9876万
- 2020年9月30日 +2.88%
- 48億3404万
個別
- 2018年9月30日
- 42億8970万
- 2019年9月30日 +2.93%
- 44億1549万
- 2020年9月30日 +0.31%
- 44億2929万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2020/12/28 17:11
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (2) 財政状態の状況2020/12/28 17:11
当連結会計年度末における財政状態は、資産は5,501,397千円(前連結会計年度末と比べ203,533千円減)となりました。その内訳は、流動資産が4,344,460千円(前連結会計年度末と比べ161,183千円減)、固定資産が1,156,936千円(前連結会計年度末と比べ42,349千円減)であります。負債は667,350千円(前連結会計年度末と比べ338,811千円減)となりました。その内訳は、流動負債が623,439千円(前連結会計年度末と比べ375,323千円減)、固定負債が43,911千円(前連結会計年度末と比べ36,512千円増)であります。純資産は4,834,047千円(前連結会計年度末と比べ135,278千円増)となりました。その内訳は、株主資本が4,798,308千円(前連結会計年度末と比べ129,588千円増)、その他の包括利益累計額が9,630千円(前連結会計年度末と比べ10,209千円減)、非支配株主持分が26,108千円(前連結会計年度末と比べ15,900千円増)であります。
(3) キャッシュ・フローの状況 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2020/12/28 17:11 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (5) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2020/12/28 17:11
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。
(6)連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲 - #5 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度において、重要な関連会社は株式会社エキスプレス・コンテンツバンクであり、その要約財務情報は以下のとおりであります。2020/12/28 17:11
(注)株式会社エキスプレス・コンテンツバンクは、重要性が増したため、当連結会計年度から重要な関連会社としております。(単位:千円) 純資産合計 ― 412,407 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2020/12/28 17:11
3 1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。項目 前連結会計年度(令和元年9月30日) 当連結会計年度(令和2年9月30日) 連結貸借対照表の純資産の部の合計額 (千円) 4,698,768 4,834,047 連結貸借対照表の純資産の部の合計額から控除する金額 (千円) 10,207 26,108 うち非支配株主持分 (千円) 10,207 26,108