- 3710
- 2026/10/09
- 時価
- 33億円
- PER 予
- 10.25倍
- 2010年以降
- 赤字-149.56倍
(2010-2025年) - PBR
- 0.67倍
- 2010年以降
- 0.64-2.31倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 1.56%
- ROE 予
- 6.51%
- ROA 予
- 5.26%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- この結果、遡及適用を行う前と比べて、前第3四半期連結累計期間の売上高は212,437千円減少し、売上原価は217,987千円減少し、販売費及び一般管理費は1,719千円増加し、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ3,830千円増加しております。また、前連結会計年度の期首の純資産に累積的影響額が反映されたことにより、利益剰余金の前期首残高は46,077千円減少しております。2022/08/15 11:53
収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は、第1四半期連結会計期間より「受取手形、売掛金及び契約資産」に含めて表示することとしました。また、「流動負債」に表示していた「前受金」、「流動負債」及び「固定負債」に表示していた「ポイント引当金」は、第1四半期連結会計期間より「契約負債」に含めて表示することといたしました。
なお、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 令和2年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第3四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 資産2022/08/15 11:53
資産は、流動資産につきましては、72,011千円増の4,438,209千円となりました。これは、現金及び預金が28,837千円増の3,682,331千円、受取手形、売掛金及び契約資産が31,485千円増の544,449千円、前渡金が27,817千円増の42,746千円となったこと等によるものです。受取手形、売掛金及び契約資産の増加は、売上高の増加等によるものです。前渡金の増加は、旅行関連の仕入に係る前渡金の増加等によるものです。
固定資産につきましては、172,821千円増の1,422,344千円となりました。これは、有形固定資産が31,044千円増の541,913千円、無形固定資産が7,714千円増の155,991千円、投資その他の資産が134,062千円増の724,439千円となったことによるものです。有形固定資産は、サーバー設備の更新を行ったことや為替変動に伴い増加いたしました。無形固定資産は、ソフトウエア等の取得の一方で償却も進み、全体としては微増にとどまりました。投資その他の資産は、繰延税金資産の減少の一方で、その他有価証券の取得等の影響が大きく、全体として大きく増加いたしました。