無形固定資産
連結
- 2021年9月30日
- 1億4827万
- 2022年9月30日 -10.55%
- 1億3262万
個別
- 2021年9月30日
- 1億4689万
- 2022年9月30日 -10%
- 1億3219万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3) 減価償却費の調整額は、各報告セグメントに配分されていない全社資産の減価償却費であります。2022/12/28 16:16
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、各報告セグメントに配分されていない全社資産の増加額であります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、情報関連機器リース業等を含んでおります。
2 調整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益又は損失(△)の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。
(2) セグメント資産の調整額2,636,210千円には、セグメント間取引消去△640,938千円、各報告セグメントに配分されていない全社資産3,277,148千円が含まれております。
(3) 減価償却費の調整額は、各報告セグメントに配分されていない全社資産の減価償却費であります。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、各報告セグメントに配分されていない全社資産の増加額であります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/12/28 16:16 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 工具、器具及び備品 3~10年2022/12/28 16:16
ロ 無形固定資産
市場販売目的のソフトウエア - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 資産は、流動資産につきましては、4,456,386千円(前連結会計年度末と比べ90,188千円増)となりました。これは、受取手形、売掛金及び契約資産が573,231千円(前連結会計年度末と比べ60,268千円増)、前渡金が51,641千円(前連結会計年度末と比べ36,711千円増)となったこと等によるものです。受取手形、売掛金及び契約資産の増加は、売上高の増加等によるものです。前渡金の増加は、旅行関連の仕入に係る前渡金が、予約の増加等により増加したこと等によるものです。2022/12/28 16:16
固定資産につきましては、1,365,655千円(前連結会計年度末と比べ116,132千円増)となりました。これは、有形固定資産が530,630千円(前連結会計年度末と比べ19,761千円増)、無形固定資産が132,626千円(前連結会計年度末と比べ15,649千円減)、投資その他の資産が702,398千円(前連結会計年度末と比べ112,021千円増)となったことによるものです。有形固定資産は、サーバー設備の更新を行ったことや為替変動等に伴い、増加いたしました。無形固定資産は、ソフトウエアの取得の一方で償却も進み、加えて一部を減損処理したこと等に伴い、減少いたしました。投資その他の資産は、敷金及び保証金や繰延税金資産の減少の一方で、その他有価証券の取得等の影響が大きく、全体として大きく増加いたしました。
ii. 負債 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法
投資事業有限責任組合及びそれに類する組合への出資(金融商品取引法第2条第2項により有価証券とみなされるもの)
入手可能な最近の決算書を基礎とし、持分相当額を純額で取り込む方法によっております。
2 棚卸資産の評価基準及び評価方法
(1) 商品及び製品
個別法(一部の製品は総平均法)に基づく原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)2022/12/28 16:16