建物及び構築物(純額)
連結
- 2022年9月30日
- 1億6865万
- 2023年9月30日 +65.12%
- 2億7847万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 主な耐用年数は次のとおりであります。2023/12/28 16:42
建物及び構築物 10~50年
機械装置及び運搬具 2~10年 - #2 固定資産売却損の注記(連結)
- ※4 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。2023/12/28 16:42
前連結会計年度(自 令和3年10月1日至 令和4年9月30日) 当連結会計年度(自 令和4年10月1日至 令和5年9月30日) 建物及び構築物 ― 19,617千円 土地 ― 49,477千円 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2023/12/28 16:42
前連結会計年度(自 令和3年10月1日至 令和4年9月30日) 当連結会計年度(自 令和4年10月1日至 令和5年9月30日) 建物及び構築物 0千円 ― 工具、器具及び備品 6,392千円 327千円 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- v. 特別損益2023/12/28 16:42
特別利益については、固定資産売却益等の計上により70,687千円(前連結会計年度と比べ70,687千円増)となりました。前連結会計年度と比べた増加の主要因は、建物及び構築物並びに土地に係る固定資産売却益69,095千円が新たに計上されたことです。
特別損失については、減損損失等の計上により276,565千円(前連結会計年度と比べ221,527千円増)となりました。前連結会計年度と比べた増加の主要因は、エアーズの株式取得に係るのれん及びエアーズが保有する固定資産について減損損失268,457千円が計上されたことです。