建物(純額)
個別
- 2023年9月30日
- 2億3507万
- 2024年9月30日 -2.86%
- 2億2835万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産
当社及び国内連結子会社は定率法、在外連結子会社は定額法を採用しております。
但し、当社及び国内連結子会社は建物(建物附属設備は除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 10~50年
機械装置及び運搬具 2~10年
工具、器具及び備品 3~10年
ロ 無形固定資産
市場販売目的のソフトウエア
販売可能な見込有効期間(3年以内)に基づく定額法
自社利用目的のソフトウエア
社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法2024/12/27 16:01 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※4 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。2024/12/27 16:01
前連結会計年度(自 令和4年10月1日至 令和5年9月30日) 当連結会計年度(自 令和5年10月1日至 令和6年9月30日) 建物及び構築物 19,617千円 ― 機械装置及び運搬具 ― 582千円 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2024/12/27 16:01
当社グループは、原則として事業セグメントごとに会社単位で1つの資産グループとしてグルーピングしております。場所等 用途 種類 減損損失(千円) (ハードウエア事業)株式会社エアーズ 事業用資産 建物附属設備、工具、器具及び備品、ソフトウエア等 74,580 ― のれん 193,877
ハードウエア事業のうち株式会社エアーズにおいて、株式取得時に超過収益力を前提としたのれんを計上しておりましたが、直近の経営成績が当初の利益計画を大きく下回っていること、及びそれらを踏まえた今後の利益見通しについて確実性の高い見通しを立てることが困難なこと等を勘案し、当該連結上ののれん、並びに同社の保有する有形固定資産及び無形固定資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。 - #4 設備投資等の概要
- 全社(共通)2024/12/27 16:01
当連結会計年度における設備投資額は13,768千円であり、その主な内容は、事務所に係る建物及び構築物並びに業務用の機械装置及び運搬具の取得であります。
なお、機械装置及び運搬具の売却益582千円を計上しております。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 当社及び国内連結子会社は定率法、在外連結子会社は定額法を採用しております。2024/12/27 16:01
但し、当社及び国内連結子会社は建物(建物附属設備は除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
主な耐用年数は次のとおりであります。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法2024/12/27 16:01
但し、建物(建物附属設備は除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。