創通(3711)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - スポーツ事業の推移 - 全期間
連結
- 2013年8月31日
- 8188万
- 2013年11月30日
- -792万
- 2014年2月28日
- 3400万
- 2014年5月31日 +15.16%
- 3915万
- 2014年8月31日 -15.92%
- 3291万
- 2014年11月30日
- -813万
- 2015年2月28日
- 3523万
- 2015年5月31日 +40.63%
- 4955万
- 2015年8月31日 -16.07%
- 4159万
- 2015年11月30日
- -447万
- 2016年2月29日
- 2087万
- 2016年5月31日 +108.56%
- 4352万
- 2016年8月31日 +4.9%
- 4566万
- 2016年11月30日
- -572万
- 2017年2月28日
- 3199万
- 2017年5月31日 +33.99%
- 4287万
- 2017年8月31日 -7.37%
- 3971万
- 2017年11月30日
- -742万
- 2018年2月28日
- 2452万
- 2018年5月31日 +205.81%
- 7500万
- 2018年8月31日 -10.65%
- 6701万
- 2018年11月30日
- -599万
- 2019年2月28日
- 2992万
- 2019年5月31日 +162.49%
- 7855万
- 2019年8月31日 +5.88%
- 8317万
- 2019年11月30日
- -747万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループの報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2019/11/28 10:48
当社グループは提供するサービス・役務別のセグメントから構成されており、「メディア事業」、「ライツ事業」及び「スポーツ事業」の3つを報告セグメントとしております。
「メディア事業」は、アニメーション作品の制作並びにテレビアニメーション番組の提供、キャラクターグッズ等の広告及び採用広告等の事業を行っており、「ライツ事業」は、商品化権、ビデオ化権及び番組販売権等の版権事業を、「スポーツ事業」は、球団グッズ販売、球団スポンサード及び球場看板広告等の事業を行っております。 - #2 事業の内容
- 当社グループ(当社及び当社の関係会社)は、当社(株式会社創通)、連結子会社4社(株式会社創通エンタテインメント、株式会社ジェイ・ブロード、株式会社創通音楽出版及び創通(上海)娯楽発展有限公司)により構成されております。2019/11/28 10:48
当社グループはテレビアニメーション番組を企画・制作するメディア事業、アニメーションキャラクターの版権ビジネスを行うライツ事業、またスポーツ分野における版権契約代行業務、販売促進・イベント等を展開するスポーツ事業の3つに事業区分を分けております。当社グループの中核事業はアニメーションキャラクターを創りだし、育成することであり、プロデューサー集団として関係各社と協力のもと、それらの企画・制作、ビジネスの具現化を行っております。
なお、次の3事業は「第5 経理の状況 1.(1)連結財務諸表 注記事項」に掲げるセグメントの区分と同一であります。 - #3 従業員の状況(連結)
- (1)連結会社の状況2019/11/28 10:48
(注)1.従業員数は就業人員であります。2019年8月31日現在 ライツ事業 8 スポーツ事業 3 全社(共通) 7
2.全社(共通)として、記載されている従業員数は、特定のセグメントに区分できない管理部門に所属しているものであります。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- この結果、ライツ事業の売上高は5,138百万円(前期比12.5%増)、営業利益2,135百万円(前期比8.4%増)となりました。2019/11/28 10:48
(スポーツ事業)
スポーツ事業におきましては、「プロ野球12球団×ガンダム40周年」コラボレーションの実施による収入が増加し、前期に比べ売上高が増加しております。