3711 創通

3711
2020/02/26
時価
462億円
PER
24.71倍
2010年以降
6.04-21.69倍
(2010-2019年)
PBR
1.96倍
2010年以降
0.62-2.61倍
(2010-2019年)
配当
1.46%
ROE
7.97%
ROA
6.6%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2.セグメント資産の調整額15,323,658千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない現金及び預金、投資有価証券及び管理部門等に係る資産であります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成27年9月1日 至 平成28年8月31日)
2016/11/28 11:56
#2 セグメント表の脚注(連結)
グメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/11/28 11:56
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
2016/11/28 11:56
#4 業績等の概要
また、就職情報事業を行う子会社ジェイ・ブロードについても概ね順調に推移いたしました。
これらの既存事業は堅調に推移し、懸案であったテレビアニメーション番組の収益率が改善したことから営業利益は前期に比べ増加した一方、大型のプロモーション案件を受注出来ず、また前期とほぼ同数となる27作品についてプロデュースを実施したものの、作品の総本数が減少したことから制作受託収入が減少し、前期に比べ売上高は微減となっております。
この結果、メディア事業の売上高は17,356百万円(前期比2.4%減)、営業利益1,183百万円(前期比32.6%増)となりました。
2016/11/28 11:56
#5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
なお、セグメント別の概況につきましては、「1業績等の概要(1)業績」に記載のとおりであります。
営業利益
当連結会計年度の販売費及び一般管理費は、前年同期比26百万円減少し、また売上総利益の増加により、営業利益は前年同期比88百万円増加の3,500百万円となりました。
2016/11/28 11:56

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