- 3711
- 2020/02/26
- 時価
- 462億円
- PER
- 24.71倍
- 2010年以降
- 6.04-21.69倍
(2010-2019年) - PBR
- 1.96倍
- 2010年以降
- 0.62-2.61倍
(2010-2019年) - 配当
- 1.46%
- ROE
- 7.97%
- ROA
- 6.6%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
創通(3711)のソフトウエアの推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年8月31日
- 29万
- 2009年8月31日 -50.17%
- 14万
- 2011年8月31日 +999.99%
- 1888万
- 2012年8月31日 -5.72%
- 1780万
- 2013年8月31日 -25.17%
- 1332万
- 2014年8月31日 -33.64%
- 884万
- 2015年8月31日 -50.67%
- 436万
- 2019年8月31日 -77.4%
- 98万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
定率法を採用しております。
主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 6年~50年
車両運搬具 6年
工具、器具及び備品 5年~10年
(2)無形固定資産
自社利用のソフトウエアについては社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2019/11/28 10:48 - #2 設備投資等の概要
- 1【設備投資等の概要】2019/11/28 10:48
当連結会計年度における設備投資の総額は、9,768千円であり、その主なものは連結子会社の㈱ジェイ・ブロード(メディア事業)のソフトウエア等の購入であります。
なお、当連結会計年度において重要な設備の除却、売却等はありません。 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ロ.無形固定資産2019/11/28 10:48
自社利用のソフトウエアについては社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3)重要な引当金の計上基準 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2)無形固定資産2019/11/28 10:48
自社利用のソフトウエアについては社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
3.引当金の計上基準 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ.有形固定資産
定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。
主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 6年~50年
車両運搬具 6年
工具、器具及び備品 3年~10年
ロ.無形固定資産
自社利用のソフトウエアについては社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2019/11/28 10:48