営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2013年12月31日
- 1億7740万
- 2014年12月31日 +36.45%
- 2億4207万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (注)各報告セグメントにおける利益は、営業利益を使用しております。2015/02/10 11:38
Ⅱ 当第1四半期累計期間(自 平成26年10月1日 至 平成26年12月31日) - #2 セグメント表の脚注
- (注)各報告セグメントにおける利益又は損失は、営業利益を使用しております。2015/02/10 11:38
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社の主要な販売先である金融機関におきましては、全国の銀行貸出残高が40ヶ月連続して前年同月比増加しており資金需要は依然伸びています。景気回復の基調を受けて、設備投資に対する意欲は底堅いと見られます。2015/02/10 11:38
当第1四半期累計期間の売上高につきましては、「システム事業」は、システム開発に係わる「システムインテグレーション部門」、システムのメンテナンスを行う「システムサポート部門」共に前年同期比増収となりました。営業利益につきましては、増収により前年同期比増益となりました。
「不動産賃貸事業」につきましては、賃貸収入を売上高に計上しておりますが、新たな賃貸用不動産購入に係る一時的な経費増により営業損失となっております。