3712 情報企画

3712
2026/03/13
時価
222億円
PER 予
14.93倍
2010年以降
6.49-45.58倍
(2010-2025年)
PBR
2.3倍
2010年以降
0.73-2.93倍
(2010-2025年)
配当 予
2.21%
ROE 予
15.37%
ROA 予
13.41%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、財務諸表作成のために採用している会計処理基準に基づく金額により記載しております。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額に関する情報
2015/12/18 15:45
#2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、財務諸表作成のために採用している会計処理基準に基づく金額により記載しております。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
2015/12/18 15:45
#3 業績等の概要
このような景気回復を受けて、当社の主要な販売先である金融機関におきましては、全国の銀行貸出残高が49ヶ月連続して前年同月比増加しており、資金需要は伸びています。金融機関の平成26年度の決算を見ても利鞘の低下傾向はあるものの経常利益は6年連続して増益となっており、設備投資に対する意欲は改善していると見られます。
当事業年度の売上高につきましては、「システム事業」は、システム開発に係る「システムインテグレーション部門」が前年同期比著しく増加し、システムのメンテナンスを行う「システムサポート部門」も増収となったことから、全体でも前年同期比大幅増収となりました。営業利益につきましては、「システムインテグレーション部門」における大型案件開発に伴い、デジタル地図等の材料費増加や外注費増加、労務費増加など製造原価の増加はあったものの、前年同期比増益となりました。
「不動産賃貸事業」につきましては、平成26年12月に新たな賃貸用不動産を購入し、賃貸収入の売上高は前年同期比増収となり、営業利益も前年同期比増益となっております。
2015/12/18 15:45
#4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
営業利益
上記の結果、営業利益は前事業年度に比べ170,832千円増加し、649,378千円となりました。
④営業外収益
2015/12/18 15:45

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