建物(純額)
個別
- 2015年9月30日
- 6億8068万
- 2016年9月30日 -4.75%
- 6億4834万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 2.現在休止中の設備はありません。2016/12/22 16:27
3.本社、東京営業部及び名古屋営業部の建物は賃借であり、年間賃借料はそれぞれ以下のとおりであります。
本社 45,505千円 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- (平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱いの適用)2016/12/22 16:27
法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号 平成28年6月17日)を当事業年度に適用し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。
これによる損益に与える影響は軽微であります。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 13~33年
構築物 11年
機械及び装置 6年
工具、器具及び備品 3~8年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)、販売目的のソフトウェアについては販売見込数量に基づく償却額と残存有効期間(36ヶ月)を限度とする均等配分額とを比較しいずれか大きい額を償却する方法によっております。
(3)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2016/12/22 16:27 - #4 固定資産除売却損の注記
- ※2.固定資産除売却損の内容は次のとおりであります。2016/12/22 16:27
前事業年度(自 平成26年10月1日至 平成27年9月30日) 当事業年度(自 平成27年10月1日至 平成28年9月30日) 建物 -千円 160千円 工具、器具及び備品 -千円 0千円 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2016/12/22 16:27
建物 設備の改修 315千円
工具、器具及び備品 電話機並びに事務用機器 5,208千円