- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
(注)各報告セグメントにおける利益は、営業利益を使用しております。
Ⅱ 当第3四半期累計期間(自 2021年10月1日 至 2022年6月30日)
2022/08/08 13:17- #2 セグメント表の脚注
- 報告セグメントにおける利益は、営業利益を使用しております。
2.その他の収益は、「リース取引に関する会計基準」の範囲に含まれる不動産賃貸収入であります。2022/08/08 13:17 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期財務諸表(連結)
収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、第1四半期会計期間の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、第1四半期会計期間の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。
この結果、当第3四半期累計期間の売上高は499千円減少し、売上原価は1,309千円減少しており、営業利益、経常利益、税引前四半期純利益はそれぞれ810千円増加しております。また利益剰余金の当期首残高は7,129千円増加しております。
収益認識会計基準等を適用したため、前事業年度の貸借対照表において「流動資産」に表示していた「売掛金」は、第1四半期会計期間より「売掛金及び契約資産」に含めて表示し、また「流動負債」に表示していた「前受収益」は第1四半期会計期間より「契約負債」に含めて表示することとしました。なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取り扱いに従って、前事業年度について新たな表示方法による組替えを行っておりません。さらに、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第3四半期累計期間に係る顧客との契約から生じる利益を分解した情報を記載しておりません。
2022/08/08 13:17- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
②経営成績
当第3四半期累計期間の経営成績は、売上高は2,389,343千円(前年同期比7.4%増)、営業利益は924,353千円(同15.6%増)、経常利益は925,339千円(同15.6%増)、四半期純利益は641,023千円(同12.0%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。
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